新虹日報

ナナプラザのレインボーグループの話題が中心。ゴーゴーバーの嬢報などを不定期でお届けします!

 
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虹1の金髪巻き髪6番

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昨夜は来タイ中の純白さんと夕食をご一緒することになった。

無類の肉好きである純白氏をターミナル21、5階のジェファーステーキにご案内。このレストランは味は普通だが、ステーキ類を安く食えるので悪くない。写真のポークステーキが89バーツ。店内は若いタイ人客らで賑わっている。店員は全然使えないが、これは大目に見るしかないだろう。

ナナプラザ2階のバルコニーバーを経て、レインボー1に着陣。当夜も気になったのは、金髪巻き髪6番だ。類稀なる強烈不良臭を体全身から放出。ステージでの立ち振る舞いも板に付いている。ファランへのデレ接客も確認済みだ。6番はオレが当初予想していた以上に有名な嬢になるかもしれない。

純白さんと別れ、レインボー4に移動。不良軍団のSM女王様025番&スキニー11番にすれ違ったので声をかけてみると、当夜は機嫌が良かったようでにこやかに応じてくれた。2人ともやっぱり美人だ。不良軍団健在!

男子トイレに入ると、ゴリエ89番がセンソム(タイの安ウイスキー。ゴーゴー嬢の景気付けに重宝される)を呷っている! こやつもセンソム好きだったか! 客が付かなくて暇なのか、乱れたい気分なのかよく分からないが、センソムのびんとショットグラスを手に取り、トイレに入ってくる同僚らにもすすめている。オレも1ショットもらっておけば良かった。

その他、シャーク出身スリムシリコン巨乳3番、佐田真由美似23番、1軍上位日本市場担当048番、元祖ヤンママ76番、ベトナム風049番らも確認。

レインボー3を経由してレインボー2に転戦、funiccoさんと合流した。サタデーナイトということで、キャピ軍団、地味軍団などほぼフル面子である。店内は日本人客でごった返し、ウエイトレスらも「日本は3連休か何かなのか?」とオレに聞いてくるような状況だった。

我々もどさくさに紛れて計2人を召喚。1人目は馴染みになりつつある某ヤンママ、2人目は新規嬢だ。

新規嬢には最初は警戒されていた模様だが、だんだんとフレンドリーになり、オレらのどうしようもない質問にも笑顔で答えてくれた。好印象だ! 見た目は1軍上位だし、今後はさらに注目していきたい。

昨夜は虹1片瀬那奈94番の悪夢を払拭できて、満足の一夜だった。酔っ払った勢いで新規嬢のパイオツをツンツンし、帰宅。
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甚右衛門@MBK

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ちょっとした野暮用があり、先週から今週にかけてマーブンクロン(MBK)に通った。

久しぶりにMBKを訪れたが、客の購買意欲をこれほど刺激する複合商業施設もなかなかないだろう。近年、バンコク都心には数え切れないほどの複合商業施設が乱立しているが、MBKはバンコクにおけるショッピングの原点だと再認識した次第だ。

MBKに来るとよく利用するのが、和風スパゲッティレストランの甚右衛門だ。1階のパトゥムワンプリンセスホテル側に入居している。オレはラーメンばかり食べているイメージがあるかもしれないが、実はパスタも大好きなのである。

アサリとキノコの和風スパゲッティ(写真)のセットが165バーツ。セットはみそ汁、ポテトサラダ、ガーリックトースト、サラダが付き、コストパフォーマンスはかなり高い。

メニューを見る限り、ぺペロンチーノがないが、各テーブルにはにんにくチップが備え付けられている。にんにく好きの人はこれをたっぷりと振りかけるべし。

甚右衛門は嬢とのデートにも使える。彼女やオキニと一緒に行ってみると良いだろう。
Category: レインボーグループ  

逸材47番は接客も素晴らしい!

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昨夜は来タイ中の純白さんとfuniccoさんとともに虹ツアーを決行した。

まずは定番のナナプラザ2階、バルコニーバーだ。純白さんのパタヤでの武勇伝などを伺った。オレもパタヤに突入したいぜ!

レインボー2に着陣。キャピ軍団がいないせいか、地味軍団がのびのびとしている。ダントツで目を引いたのは、やはり逸材47番だ。何回かちょっかいを出していたら、かわいい笑顔で挨拶してくれるようになった。オヤジにとっては、こういうちょっとした心遣いがうれしいものだ。しばらくすると召喚されたが、客にぴたっと寄り添って間違いない接客をしてる。逸材47番は接客も素晴らしい!

ヤンママ系2番も健在。彼女はキャピ軍団らが現れる前の停滞していた虹2で、気を吐いていた人気嬢のひとりだ。もはやヤンママ系ではあるが、良好なスタイルをキープしている。性格もフレンドリー。

レインボー4に移動。昨夜は見どころがほとんどなかったが、ペイバーされたSM女王さま025番のオシャレな私服を見られたのは、唯一の収穫であった。

レインボー1に転進。最近目立っているのは、金髪巻き髪6番だ。彼女のターゲットは主にファランと見られるが、色黒嬢OKの日本人客もその対象となるだろう。位置づけとしては、虹4の黒ギャル111番に近い。今後に注目!

一方、かわいくなったカトパン似120番がやたらとクリーンアップぶっているが気になったが、これについては深く触れるのは止めておこう。

虹1で1本飲んだ後、オレは一足お先に帰宅。

純白氏にはお土産に加え、ちょっとした理由もあって、ドリンクまでおごっていただいた。この場を借りて御礼申し上げます!
Category: モーターイベント  

第34回モーターショー

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第34回バンコク国際モーターショーに行ってきた。

同モーターショーはバンコク近郊ノンタブリ県ムアントンタニのインパクト展示場で、4月7日まで開催されている。

タイ最高峰のプリティー(コンパニオン)が集結しているので、来タイ中の方はお見逃しなく!
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オールドダッチコーナー

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先日は、オレがタイに来たばかりの頃からずっとお世話になっているHさんとの会合だった。

H氏はタイと関わって数十年、そのタイ語能力はタイ語を勉強している全日本人の中でもトップレベルだろう。ローカル系の夜遊びにも詳しく、オレにスティサンゴーゴーの遊び方を伝授してくれたのも彼だ。

ソイ・カウボーイのパブ、オールドダッチコーナーで待ち合わせた。H氏によると、お腹がかなり空いているので、ガッツリ系のおすすめ料理を注文してほしいとのこと。そこで同店常連のオレがチョイスしたのは、写真のチーズバーガー(フレンチフライ付きで165バーツ)とジャーマンカレーソーセージ(135バーツ)だ。どちらも間違いない逸品なので、ぜひどうぞ。

お互いの近況を話し合った後、域内のスージーウォンに転進。21時までのハッピーアワーはビール小びんが95バーツ。酒の値段にこだわっているオレとしては、これはありがたい。店内は独特の熱気があって、けっこう盛り上がっている。欧米市場担当嬢だけでなく、日本市場担当嬢も数人いる模様だ。

やや小人症のダンサーも確認。差別するつもりはまったくないが、彼女はどれくらいのペイバーがあるのだろうか。ゴーゴーバーアナリストとして、気になるところだ。

前々からスージーウォンの評判は聞いていたが、確かに悪くなかった。ハッピーアワー時にまた利用したいと思う。
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サリカフェ

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スリウォン通り沿いの喫茶店、サリカフェ。日本人オヤジの憩いの場である。

ただし、いくら居心地が良いからといって、コーヒー1杯で新聞や雑誌をお供に何時間も居座るのは反則である。サリカフェに集う日本人客は最低限のマナーを心がけるべし。

コーヒーはもちろん、飯も大体ハズレがない。オレが特に好んでいるのは、昔懐かしのナポリタン(写真)だ。180バーツ。自分は粉チーズとタバスコをこれでもかと振りかけて食べる。文句なしの一品だが、麺をすするとナポリタンソースが高確率でシャツに飛び散るのでご注意あれ。
Category: ソイ・カウボーイ  

片瀬那奈94番、恐るべし!!

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昨夜はソイ・カウボーイのシャークからスタート。物価高の昨今、ハッピーアワーのビール小びん70バーツは貴重である。黒ギャル35番がまたアピッてきたが、さすがに黒すぎてオレの食指は動かない。

一方、純白さんが最強ラリパッパと称していた79番は発見できず。代わりに80番がけっこうなラリパッパダンスを披露していた。

バカラ1階に移動。期待していたのだが、1軍上位嬢はなぜか少なかった。ステージでは、整形しすぎのおばさん252番が愛想を振りまいている。funiccoさんがデヴィ夫人と呼んでいるのは彼女のことだろうか。あの年齢で踊るのは反則に近い。

一方、近くの日本人客が召喚していた黒髪色白003番はなかなかの素材だ。

ナナプラザに転戦。早い時間帯のレインボー1は1軍上位陣が不在だったが、その中で唯一際立っていたのは、タイ風片瀬那奈94番だ! 容姿は間違いなく虹トップレベル。ダンスも上手で、ガムを噛みながらノリノリで踊っている。当然のごとく日本人客に速攻で召喚されたが、しばらくするといつものようにリリースされていた。彼女はコミュニケーションスキルが低いせいか、リリース率も高い。

レインボー2でfuniccoさんと合流。店内にいる1軍上位嬢はリオ似36番、プードル90番、逸材47番、47番の友だちの61番などなど。黒髪ナチュラルメイクの1番も親切な嬢であることが判明した。いろいろと楽しいことがあったが、良かったことをダラダラと書いても意味がないので、バッサリと省く。

レインボー4が激混みだったため、レインボー1に移動。オレにとっては、本日2度目だ。相変わらず目立っているのは94番のみ。召喚するきっかけをどうにもつかめない我々はしばし話し合った結果、片瀬那奈の写真を彼女に見せ、褒めちぎって気を引く作戦を決行することにした。

ドキドキしながらチャンスを窺うオレ。しばらくすると、94番が我々の目の前を通りがかったので、手を上げて呼び止めたが、愛想笑いを浮かべつつも立ち止まらずにどこかに行ってしまった。いわゆる無視である! コミュニケーションスキルが低いとは言っても、召喚すればそれなりに話してくれるものかと思ったが、予想外の展開だ。

しばらくすると、94番が我々の近くの席に戻ってきた。オレはチャンス再来とばかりに、スマートフォンで片瀬那奈の画像を彼女に見せ、「キミはこの女優に似ていてスワイだ!」と話しかけ、タイ語であーだ、こーだと褒めちぎった。が、94番は愛想笑いを浮かべて頷くだけで、まったくと言っていいほど相手にしてもらえなかった……。

虹の名だたる1軍上位嬢をおしゃべりアイテムにしてきた私が、なぜこんな仕打ちを受けねばならないのだ!

これまで数々の虹嬢に話しかけてきたが、これほど見事に玉砕したのは初めてに等しい。実に無念だ。もしも、彼女をオキニ化している御仁がいるとすれば、ぜひともコメントをいただきたいものである。

タイ風片瀬那奈94番、恐るべし!!
Category: レインボーグループ  

虹2の期待の逸材47番!

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(前回の続き)アソーク通りでMくんとタクシーを拾い、ナナプラザに到着。レインボー2に突入すると、funiccoさんに遭遇したので、3人で一緒に飲むことになった。

当夜はキャピ軍団がおらず、店内の雰囲気がいつもとは違っていたが、これはこれで悪くない。せっかくの機会なので、某ヤンママを唐突に召喚! そのヤンママも予期せぬ召喚を受け、さすがに困惑していたが、結果的にはみなでおしゃべりを楽しむことができた。

虹2史上、かつてないほどオレにアピッてきたのは、これまたヤンママ系の27番。ヤンママ系ではあるが、ボディはちゃんとシェイプアップされている。以前に日本人客に召喚された際、類稀なエロ接客をしていたのを目撃したことがあり、密かに注目していた嬢だ。ペイバー後のサービスも大いに期待できそうである。ステージ上から尋常じゃないアピり方をしてきたので、さすがのオレも苦笑いするしかなかった。

今回、満を持して紹介したいのは、期待の逸材47番だ! しばらく温存していたのだが、機が熟してきたので公表する。目鼻立ちが整った色白のムチムチ体躯。足が長く、スタイルも良好だ。生粋の日本市場担当嬢である。現在22歳で、前職は隣のハリウッドロックのウエイトレスとのこと。オレが少し話した限り、性格も良い。相手の目をしっかりと見て受け答えする姿勢には好感がもてる。順調にいけば、47番はレインボーグループを代表する人気嬢に成長することだろう。

レインボー2を満喫し、3人でレインボー1に転進。不良臭漂う金髪巻き髪6番や、以前よりもかわいくなった120番らが目に留まった。120番は実はけっこう前から虹1で働いているが、今後は日本市場担当として活躍の場を広げることであろう。

今夜もとても楽しい夜だった。レインボー4に突撃するというfuniccoさんとMくんと別れ、帰宅。
Category: ソイ・カウボーイ  

鮫の裏番長181番

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先日は友人のMくんとの定期会合だった。

ソイ・カウボーイでの待ち合わせだったが、早く到着してしまったため、ひとりでハッピーアワー中のシャークに突入。ビール小びん70バーツ。鮫のハッピーアワーはコストパフォーマンスが高い。

店内では、早い時間から裏番長181番(元レインボー1の61番)がスタンバっている。虹4のSM女王様025番に勝るとも劣らない抜群のスタイルが目を引く。気の強さとプライドの高さが全身から滲み出ているが、美脚度はバンコクのゴーゴー業界でもトップクラスだろう。

裏番長181番は鮫にて派閥を形成中。数人のダンサーとウエイトレスを取り巻きにしている。黒ギャル35番は同派閥の若頭だ。

バカラ1階に移動し、Mくんと合流。オレらの後ろの席では、大学の卒業旅行と見られる若者グループが青春の1ページを刻んでいる。彼らが「あれ、超かわいくね~!」と盛り上がっていたのが、色白日本人仕様の95番。95番もここぞとばかりにアピり、そのうちのひとりに召喚されていた。確かにかわいい。

元シャークの白ギャル178番にも久しぶりに遭遇。一言で言うと、太っている。残念ながら、鮫時代のクリーンアップオーラが消え失せてしまっている。かつての輝きを取り戻すには、ダイエットが必要不可欠であろう。

ウエイトレスが抜群のタイミングで注文を取りに来るため、意図せずしてビール小びん(1本160バーツ)を3本も飲んでしまった。すでにほろ酔いである。Mくんと虹に転戦することにした。(続く)
Category: レインボーグループ  

マッシュルーム032番

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バンコクのゴーゴー業界にその名を轟かすレインボー4の不良軍団。その一角を担っているのが、マッシュルーム032番(元89番)だ。

タイ人女性にしては珍しいマッシュルームカットが最大の特長。故にマッシュルーム032番と呼んでいる。けっしてマジックマッシュルームが好きなわけではないので、誤解のなきようお願いしたい。

色白&長身スリムなのも、注目すぺきポイント。胸もまだタマチャート(自然)だ。以前と比べると、若干劣化してしまった感は否めないが、依然として1軍上位であることは間違いない。

ビッチ臭を感じさせない素人お嬢様風のファッションも印象的。マッシュルームちゃんが付き合ってくれるかどうかは別として、彼女とならそれなりのレストランやパブに行っても、浮くことはないだろう。

一方、虹4の現89番は元89番とは対照的な色黒嬢だ。この2人の白黒コントラストはまるでオセロのようである。現89番も遠目で見ている分には良さげなのだが、至近距離で見るとゴリエであることが判明した模様だ! これについては、funiccoさんのブログを熟読していただきたい。

最近は嬢がコロコロと番号を変えるので、紛らわしくて仕方がない。こまめなチェックが必須である。
Category: レインボーグループ  

タイ風片瀬那奈94番

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昨夜はfuniccoさんと虹ツアーを敢行した!

1週間ぶりのナナプラザである。たった1週間ではあるが、猛烈に懐かしい。funiccoさんとの待ち合わせは20時半だったが、勢い余って19時過ぎに到着してしまった。

レインボーグループのドリンク料金が10バーツ値上がりしたことは記憶に新しい。調子に乗ってガバガバ飲んでいると、けっこうな金額になってしまう。今夜の軍資金は1000バーツと心に決め、スタートドリンキング。

まずはナナホテルのナナカクテルラウンジでガソリンを注入。ビール小びん100バーツ。うますぎる……あっという間に2本飲んでしまった。

ナナプラザ3階のLB専門店、カスケードに突入。もはやLBさえも自分には寄りつかなくなってしまった。ナナプラザでオレにゴチやペイバーを期待する嬢は皆無に等しいだろう。きれいなLBが数人いたので、じっくりと観賞。ビール小びん150バーツ。ここからのドリンクは各店1本に止めた。

20時半になったので、待ち合わせ場所であるバルコニーバーに移動。funiccoさんと再会し、嬢報交換などして盛り上がった。スパイ59バーツ。funiccoさんもスパイ(ワインをソーダ水で割ったワインクーラー)を飲んでいたが、どうも体に合わないということで少し残しておられた。確かに、スパイはたくさん飲むと悪酔いするので、注意が必要である。

虹ツアーを開始。初っ端はレインボー1だ。容姿端麗な94番を久しぶりに見かけた。彼女は虹1で働いたり辞めたりを繰り返していて、あまりメジャーな存在ではないが、実はかなりの古株である。肌の色は黒いが、女優の片瀬那奈によく似ている。以前から提唱してはいるが、改めて「タイ風片瀬那奈94番」と命名したい。

オレは若い頃から片瀬那奈のファンだったので、94番のこともずっと注目しているのだが、難点が一点。コミュニケーションスキルがやけに低いのである。客に興味がないのか、面倒臭いのかよく分からないが、せっかく召喚されても会話が盛り上がらず、リリースされてしまうケースをよく目にする。これはオレの知人も実際に経験しているので、間違いなく言えることである。容姿はバリバリ1軍上位レベルなので、気になる方はアタックしてみてほしい。バカルディブリーザー180バーツ。

レインボー2に転戦。キャピ軍団がおらず、ちょっと寂しい状況だったが、いつのまにかパラパラとお仕事から戻ってきて、いつも通りの賑やかな雰囲気になった。キャピ軍団は元気溌剌、店内を自由自在に舞っている。彼女らの召喚、ペイバーその他は若イケメンらに任せておけばいい。オヤジとしては、キャピ軍団+αを店内で観賞するだけで十分にハッピーである。それ以上は何も要らないし、望んでいない。ビール小びん155バーツ。

最後はレインボー4だ。不良軍団がおらず、肩透かしを食らったが、右ステージ最前線でダイヤの原石を発見! funiccoさんとも「あれは逸材なのではないか」ということで意見の一致を見た。番号はまだ公表しない。ほぼスッピンの状態で働いているが、若くてかわいいということだけお伝えしておく。ビール小びん155バーツ。

虹4内で左ステージのほうに移動するというfuniccoさんと別れ、帰路についた。虹と虹同志に今夜も感謝だ。飲み代はなんとか1000バーツ以内で収まったが、やっぱり高いな~(泣)
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レインボー2の戦略

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昨夜もソイ・カウボーイのオールドダッチで1杯飲んだ後、バカラに入店。しかし、激混みで席を確保できず、シャークに移動した。

ハッピーアワー中の鮫では、ダイナミックな黒ギャル35番がアピッてきたが、虹に行けばこのレベルはいくらでもいる。ナナプラザへ転戦することにした。

マイブームのレインボー1に顔を出した後、レインボー2に着陣。日本人客で大混雑しているが、1軍上位はほぼ勢ぞろいしており、十分に観賞できそうだ。いつもの席で気分良く飲んでいると、ftthさんがフラ~っと通りかかったので、また一緒に飲むことになった。神出鬼没である!

ftthさんはすでにかなり調べ尽くしており、オレの解説は不要なのだが、ブログには書いていないおしゃべりアイテムらを紹介。今後のプッシュ銘柄などもお伝えした。

ftthさんは虹2の実力も認めつつも、「おっさんなんかお呼びじゃない感じがして、なんか居心地が悪いんですよね~」とつぶやいておられた。確かに、若イケメンのもてはやされ感は虹2がダントツである。残念ながら、この傾向は今後も変わらないだろう。虹2では、キャピ軍団+αをたっぷりと観賞しつつ、サービスの良いヤンママ系を狙っていくのが、我々オヤジ客向けの戦略と言えそうだ。

おしゃべりアイテムらと戯れていたら、あっという間に時間が経ってしまった。無性に餃子が食べたくなったので、スクンビット・ソイ33/1の坦々麺で遅い夕食。ここの餃子(写真)は皮がパリパリしていてうまい。餃子とライスを掻きこみ、帰路についた。
Category: ソイ・カウボーイ  

バカラは捨てがたい!

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昨夜は木曜のダメージが少し残っていたため、軽めに飲むことにした。ソイ・カウボーイのオールドダッチでビール小びんを1本空けた後、バカラに突入。

バカラ1階では、元レインボー4のシンちゃんに再会。番長らと仲が良かった嬢である。相変わらず元気そうだ。再会を祝して、1杯おごってあげることにした。昔はオレもシンも若かったので、彼女とはよく喧嘩もしたが、未だにこうやって一緒に飲めるのは幸せなことだ。シンちゃんは有意義な情報、嬢報もたくさん提供してくれた。やはり持つべきものは友だちなのかもしれない。

ステージを見やれば、早い時間から容姿レベルの高い嬢がそろっている。元虹嬢もチラホラ。個人的には好きではないが、バカラは捨てがたいと言わざるを得ない。今後も定期的に通う意向だ。

いい気分でナナプラザに転戦。こういう時はレインボー2に限る。昨夜の虹2は面子がほぼ勢ぞろいしていて、素晴らしい状態だった。おしゃべりアイテムらとおしゃべりし、真面目な相談などにも乗りつつ、嬢報収集に努めた。

オレみたいなダメオヤジでも、ゴーゴーに行けば、若くてかわいい嬢が愛想を振りまいて接客してくれる。ドリンク代が高いだとか、嬢のレベルがイマイチだとか、いろいろと文句を言ってはいるが、冷静に考えると、世の男たちにとってこんなに楽しい場所はなかなかないだろう。

ゴーゴーバーはタイが世界に誇るエンターテインメントである! と断言したい。

この勢いでレインボー1に突撃するも、昨夜の虹1はちょっと期待はずれだった。そううまくはいかないものだ……。スクンビット・ソイ24にあるマイブームのラーメン店、知多ラーメンゆたか亭でラーメンを食べて帰宅。
Category: レインボーグループ  

虹のドリンク料金が10バーツ値上げ!

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昨夜は友人のMくんとの会合だった。スクンビット・ソイ4のアイリッシュパブ、ハンラハンズ(写真)で待ち合わせた。これといった特長のないパブなので、別におすすめはしない。

生ビールのパイントをグビグビと飲んでほろ酔いになったところで、レインボー2に突入。事前から知ってはいたが、ビール小びんが155バーツになっている! ウエイトレスによると、レインボーグループ全体でドリンク料金を10バーツ値上げしたとのこと。たった10バーツではあるが、これはテンションが下がる。今後は虹に行く頻度、酒量が減っていきそうだ。「昔は何もかもが安かったな~」と昔話に花を咲かせるふたり。もはや完全にオヤジである。

1週間以上ぶりの突入だったが、虹2ではキャピ軍団が相変わらず元気で、オレみたいな冴えないおっさんにもキャピキャピブリンブリンに接してくれる。コップンマーククラップ! あと、昨夜に始まったことではないのだが、ローラ風ヤンママ89番がまたチラチラとアピッてきた。オレが虹の超常連であることを知らないのか、あるいはそれを知った上でなおかつアピッているのか。気になるところだ。

レインボー4では、Mくんが某1軍上位嬢を召喚。とてもフレンドリーな嬢だ。オレも気分良く飲んでいたのだが、トイレから戻ってくると、オレのドリンクがなくなっているではないか! 横の席でチェックビンした日本人グループの空き瓶と一緒に間違って持っていかれてしまったようだ。量は大して残っていなかったので別にいいのだが、いちおう信楽焼オヤジに抗議。しかし、「お詫びのしるしにもう1本」などという機転が彼に利くはずもなく、軽く謝られて終わりだった。まったく使えないやつだ。信楽焼オヤジの信楽焼オヤジたる所以である。

短気は損気。気分を取り直してレインボー1に転進。某1軍上位嬢をすかさず召喚し、しばし会話を楽しんでいると、ウエイトレスがやって来て、この嬢をペイバーしたい客が向こうにいるという。オレはペイバーする気などまったくないので、快く譲ってあげることにした。ゴーゴーバーはビジネスの場である。彼女の仕事を邪魔するわけにはいかない。また暇な時を見計らって召喚すればいいだけの話だ。

彼女をリリースすると、横に座っていた日本人の方がいきなり話しかけてきた。自分はアンフレンドリーな雰囲気を発しているため、ゴーゴーで話しかけられることはめったにないのであせった。が、話を聞いてみると、ツイッターでやり取りしたり、本ブログにもコメントをくれたりするftthさんだった。オレはもはやかなり酔っ払っていたため、支離滅裂なトークを展開していたかもしれないが、ftthさんは信楽焼オヤジの名付け親なだけあって、さすがにおもしろい方だった。

その後、Mくんとスクンビット・ソイ3のアラブ人街に行き、シメにケバブを食って解散。
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桃太郎

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オレはラーメンを愛好している。

バンコクで最も通っているのは、タニヤの桃太郎だ。タニヤ界隈では最近でこそ、内田家やトマトヌードルなど選択肢が増えたが、一昔前はらあめん亭と桃太郎くらいしかなかった。

ラーメンは大衆食である。どんなにおいしくても、やたらと高いラーメンはオレは好きではない。その点、桃太郎は特別おいしいわけではないが、コストパフォーマンスが高い。ひとりで行っても、夜のチャンネーを連れて行っても浮くことはなく、使い勝手の良いラーメン屋だ。オヤジの味方である。

オレはシンプルなチャーハンや醤油ラーメンを好んでいるが、写真の冷やし中華もけっこうイケる。130バーツ。タイは常夏なので、冷やし中華が気候とよく合うのだ。具としてカニカマが入っているのは、カニカマ大好きなタイ人仕様だろうか。

以前、オレと記者氏と記者氏がペイバーした虹嬢の3人で、一緒にコンビニに行ったことがあった。「なんか買っていいよ」と嬢に言うと、大抵の場合、ドリンク、ポテトチップス、ガムなどを買うものだが、その嬢はおもむろにカニカマを持ってきた。いくら好物とはいえ、このシチュエーションでカニカマオンリー……。記者氏もオレも興醒めであった。

それ以降、その嬢のことを「カニカマ●番」と呼んでいることは言うまでもない。
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青りんご

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BTSサラデーン駅に直結するタニヤプラザBTSウイングの2階に青りんごという日本式カレー屋がある。

青りんごは小ぢんまりとした店だ。故に日本人オーナーの目が行き届く。そのオーナーが常駐しているため、味に安定感があるのがリピーターの多い秘訣だ。

バンコクの日本食レストランに起こりがちな現象としては、店舗数を必要以上に増やしてオーナーの目が行き届かなくなったり、オープン時にいた日本人シェフが帰国したりして、料理の味が低下することが挙げられる。店側が考えている以上に、お客さんの舌は鋭い。有名店だろうが、日本に本店があろうが、味が落ちれば客は見抜き、人気がなくなっていく。その点、青りんごは素晴らしい。

写真のプレーンカレーはミニサラダとコーヒーが付いて160バーツ。トンカツや魚フライなどの揚げ物もうまい。あと、福神漬けに加えて、らっきょうも取り放題なのがうれしい。オレは無類のらっきょう好きなので、毎回10個以上食べている。

読者の方の情報によると、「お弁当」も隠れ人気メニューなのだとか。

虹同志のfuniccoさんは青りんご同志でもある。このことを知ってはいたが、実際に店内で遭遇した時はさすがに驚いた。お互いにひとりだったので、カレーを食べながら嬢報交換したことは言うまでもない。
Category: レインボーグループ  

嬢の好みは人それぞれ……

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(前回の続き)ソイ・カウボーイを後にして、アソーク駅でBTS(高架鉄道)に乗り込む。時刻はまだ21時前。一目でそれと分かるゴーゴー嬢が車内にたくさんいたが、みな一斉にナナ駅で下車した。一般の乗客らは彼女らの職業をちゃんと分かっている。タイ社会において、娼婦に向けられる目は厳しい。それが現実である。

オレもゴーゴー嬢らとともにナナ駅で下車し、徒歩でナナプラザへと向かう。そして、レインボー1に入店。こんなに早い時間に虹1に来ても、おもしろくないことは重々承知なのだが、やはりつまらなかった。1軍嬢どころか、嬢自体ほとんどいない。ウエイトレスにしておくには惜しい218番にまたちょっかいを出そうかとも思ったが、彼女が店先で油を売っていたため、実行できず。

仕方がないので、レインボー2に移動。いつもの席に座ろうとしたその瞬間、「新羽さん、新羽さん!」と声をかけられた。いったい誰かとあせったが、よく見ると、日本から出張取材で来ていた知人のメディア関係者お二人ではないか。その流れで一緒に飲むことになった。

当夜はキャピ軍団+αが勢ぞろいしていた。ほぼ完璧な状態である。オレは「あのグループはキャピ軍団と呼ばれていて、あの嬢とあの嬢が特に人気あります」などと得意げに解説。しかしながら、「どうもああいうコギャルは苦手ですね」「もっと田舎臭いコはどこにいますか?」と予想外の反応が返ってきた。それならばと、ヤンママ系を紹介しようとも思ったが、残念ながらなぜか不在だった。

嬢の好みはやはり人それぞれである。オレのようにキャピキャピブリンブリンのギャルが好きな人ばかりではないのだ。ゴーゴーバーアナリストとして、もっと広い視野を養っていく必要があるだろう。

キャピ嬢らがあちらこちらの日本人客に召喚される状況の中、メディア関係者お二人と情報交換をし、1本飲み干した後、お先に帰宅。
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新羽七助

Author:新羽七助
バンコク在住。ナナ商科大学卒業。ゴーゴーバージャーナリストとして暗躍している。ナナプラザのレインボーグループを中心に、ゴーゴー突入回数は2,000回以上。今はパタヤにハマりつつある。
特技:ゴーゴーバーおよび嬢の分析
趣味:シーメー、飲酒、読書
好きな食べ物:シースー、メンラー、タイスキ(MK)
好きな飲み物:ルービー
好きな言葉:不撓不屈
女性の好み:混血ギャル!

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