新虹日報

ナナプラザのレインボーグループの話題が中心。ゴーゴーバーの嬢報などを不定期でお届けします!

 
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Category: ソイ・カウボーイ  

ミニツアー結果報告!

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先日はfunicco氏とミニツアーを敢行した。

スクンビット・ソイ23の英国パブ、クイーンヴィクトリアで写真のカラマリを食べつつ、funicco氏と嬢報交換。その後、ソイ・カウボーイのシャークに突入した。

入店するや否や、オレに対して強烈なアピりを開始したのは、LB風ナーラック33番。おしゃべりアイテムのクルム伊達6番と仲が良いようなので、33番とおしゃべりする日も近いかもしれない。

ちなみに、クルム6番は髪型、化粧、そして雰囲気が急激に垢抜け、鮫の1軍嬢として確固たる地位を築き始めている。地味でモジモジしていた当時を知るfunicco氏やオレにとっては、この変貌ぶりには驚くばかりだ。

当夜は姿を見かけなかったが、呼び込みのダイナミック170番にも注目! 彼女は元レインボー1の62番で、裏番長181番(元虹1、61番)の妹分として自他共に認める存在である。

バカラ1階に移動。前から面識のあった某極嬢を召喚した。彼女の容姿を間近で確認したが、バカラナンバーワンではないだろうか。バンコクのゴーゴー業界全体でも間違いなくトップレベルである。一見すると高飛車風だが、接客もきちんとしてくれる。ロクチット(変態)! と呆れつつも、オレのパイオツモミモミや髪の毛クンクンをちゃんと受け入れてくれた。感謝。

なお、同1階において、洗練された巻き髪で独特のレインボー臭を発している190番は、元虹1の17番。虹1の黄金期を支えた1軍レギュラーのひとりだ。

ナナプラザのレインボー2に転戦。こじはる47番が近くにいたので、パイオツンツンしたりブラ紐を解いたりして、ちょっかいを出してみたが、嫌がるどころか、無類の営業力でこちらの懐にグイグイと入り込んでくる。

何を隠そう、新羽はブリッコ接客にとことん弱い。1軍ギャルにブリられればブリられるほど、萌えてしまう傾向にある。こじはるはその最たる例だ。彼女のことは期待も込めて「レインボー嬢歴代ベスト5」に入れたが、自分の選択は間違っていなかったと改めて確信した。

こじはると戯れていたら、やたらとテンションが上がってきた。この勢いでプードル90番とおしゃべりしようと思い立ち、「一杯おごってあげるよ」と声をかけると、「いらない。テキーラは苦手なの」となんともつれない答え。テキーラをおごるとは一言も言ってないのに……。計2度目のドリンク拒否を受けてしまった!

ドルプーよ、若イケメンに疲れたら、いつでも新羽の胸に飛び込んできたまえ! オレはオヤジだし、まったくもってイケメンでもないが、いつでもキミのことを見守っているよ。

レインボー1に移動。もはや時間の余裕がなかったので、funicco氏が召喚する体で、オレがカトパン120番を自ら呼んできた。スマートフォンで本家カトパンの写真を見せたり、褒めちぎったりして盛り上げようとするものの、どうもノリが良くない。最低限の接客はこなしているのだが、テンションの低い感が否めないのだ。

けっして口には出さないものの、「ペイバーを期待できないオヤジには興味ないわよ!」との心の思いがひしひしと伝わってくる。タッチもあまりさせてもらえず、カトパンの召喚は不発に終わってしまったと言わざるを得ない。無念。

当夜の勝敗をつけるとすれば、3勝(鮫、バカラ1階の極嬢、虹2のこじはる)、2敗(虹2のドルプー、虹1のカトパン)といったところだろう。人間誰しも、勝ち続けることはできない。負けを認めて次に生かすことが大事なのだ。

平日にもかかわらず、ちょっと飲み過ぎてしまった。翌日も朝っぱらから仕事なので、ウコンを投入して就寝。
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Category: ソイ・カウボーイ  

充実のひとりフライデーナイトクルージング

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一昨日の金曜日は友人のMくんとそば居酒屋でまったりと飲む予定だったが、彼が残業せざるを得なくなり、居酒屋をキャンセル。急遽、ひとりフライデーナイトクルージングを決行することにした。

ソイ・カウボーイのオールドダッチでルービーパイントを飲み干した後、シャークに突入。今宵も裏番長181番(元レインボー1、61番)を中心に充実したラインアップである。

鮫では、クルム伊達6番がフレンドリーにあいさつしてきた。後輩営業戦士氏が彼女を召喚した際、いろいろとトーク&タッチしたので、もはやすっかりおしゃべりアイテムである。プーアン(後輩営業戦士氏のこと)はどこ? と聞かれたので、来月来る予定だと伝えておいた。

オレにやたらとアピってくるのは、長身レディーボーイ風33番。ペイバーの見込みがないと分かっているにもかかわらず、アピり続けてくる嬢(例えば、レインボー2のヤンママローラなど)は、基本的に脈ありと見ている。33番は容姿もけっこうオレ好みなので注目していきたい。

隣のバカラ1階に移動。こちらでは、おしゃべりアイテムになりつつある某黒髪爆乳嬢を召喚し、束の間のパイオツユサユサを楽しんだ。最高!

ナナプラザに転進し、レインボー2に着陣。警察の指導を受け、嬢らがホットパンツを身に付けて踊っている。オレは無類のTバックフェチだが、これはこれでたまには悪くない。

虹2では、野々村香音似53番が復帰。その他、プードル90番、リオ36番、視姦アイテム101番、こじはる47番、重鎮6番、逸材50番、1軍キャピ26番らが健在であった。

ホットパンツ姿も抜群にかわいいドルプー90番によると、最近はホストのお客さんが多いのだとか。そんな話をしていると、イケメンのホスト軍団が実際に来店。ドルプーはオレとの話などそっちのけになり、イケメンホストにアツイ視線を送っていた。

「オレもその昔は新宿歌舞伎町でホストにスカウトされたことがあるんだぜ!」とアピッてみようかとも思ったが、マイチュア(信じない)などと言われて終わりそうなので、止めておいた。

その後、おしゃべりアイテムとなったセンソム59番が、センソムソーダのグラスを手渡してきたので、それをグビッと飲み干すと、一気に酔っ払ってしまった。さすがに絶妙な割り方でうまかった。ありがとう、59番!

スクンビット・ソイ24の一番ラーメンで、写真のニラソバ130バーツをすすり、帰宅。充実したひとりフライデーナイトクルージングであった。
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虹2、センソム59番を召喚!

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先日はfunicco氏とミニツアーを行なった。

スクンビット・ソイ23の英国パブ、クイーンヴィクトリアで嬢報交換をした後、シャークに突入。鮫で飲む目的はただひとつ。裏番軍団率いる愛しの裏番長181番(元レインボー1、61番)を観賞することである! 

裏番長は当夜も健在であった。デルモ級のスタイル、スラリと伸びた超美脚、何気なく白い美肌、ブラから透ける大きめの乳輪、きれいな歯並び、そして、客を制圧するあの鋭い目つき……。美しい、美しすぎるぜ、裏番長! 目下、観賞アイテムとしてはバンコク最強である。

funicco氏は裏番軍団寄りの某色白嬢を召喚。近くで見ると、この嬢は想定していた以上にナーラックである。虹1、2、4でも十分に1軍として通用するレベルだ。裏番軍団に注意深く監視されてはいるものの、せっかく召喚したのだから元は取らねばなるまい。オレもどさくさに紛れて、パイオツモミモミ&ダイレクトビーチクコリコリを強行した!

funicco氏は近々、この某色白嬢をペイバーする意向とのことなので、氏からの報告を待ちたいと思う。

ナナプラザに移動し、レインボー2に進入。最近、funicco氏はいつの間にか、同店のセンソム59番と仲良くなっているらしい。当夜も召喚を企んでいたが、センソムはオレの存在を警戒し、我々にまったく視線を送ってこない。仕方がないので、オレのほうから声をかけると、意外にもあっさりと我々の席に来てくれた。

センソム59番とは幾度となく顔を合わせているが、おしゃべりするのは今回が初めてである。これまでは挨拶すらしたことがなかったが、彼女とはすぐに打ち解けることができた。さすがにベテランなので、接客もこなれたものである。センソムの話題を振ってみると、日本語で「ワタシダケジャナイヨ、ミンナノンデルヨ!」との答え。すっかりお見通しのようである。これには苦笑するしかなかった。

センソムと近くで話してみて、ひとつ分かったことがある。彼女は笑顔がとてもかわいい! 普段は客にアピることもなく、飄々とした表情で働いているので、ゴーゴーバーアナリストを自負するオレも長年、この長所には気づくことができなかった。新羽七助、痛恨の極みだ。

虹2のおしゃべりアイテムがまたひとり増えて、うれしい限りである。いくらセンソム好きと言っても、毎日センソムばから飲んでいたらさすがに飽きるだろう。彼女には今度、サントリー角瓶を進呈したいと思う。
Category: ソイ・カウボーイ  

バカラ1階、天然巨乳黒ギャル90番

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先日は後輩営業戦士氏とミニツアーを開催した。

スクンビット・ソイ23の英国パブ、クイーンヴィクトリアで1杯飲んだ後、バカラ1階に突入。近くにチョコンと座っていた天然巨乳黒ギャル90番をさっそく召喚した。

実は、天然巨乳黒ギャル90番は後輩営業戦士氏の元オキニだ。90番を我々の間に座らせ、彼女が氏と話している隙に、オレはその天然巨乳をプニプに&モミモミ。天然だけあってマシュマロのような柔らかさである! しかも90番はかなりエロいと聞く。あの天然巨乳でズリパイされたら、遅漏の新羽もあっという間に昇天してしまうことだろう。

ナナプラザに転進。レインボー2でリオ36番やドルプー90番とおしゃべりした後、レインボー1に入店した。

虹1のDJブース脇では、ゴージャス女王139番が暇そうにスマートフォンを弄っている。こういう時にさりげなく話しかけるのがポイントである。パイオツンツンしつつ、しばし歓談。ゴージャスのことは長年、見守り続けてきた。オレへの挨拶もいまだに欠かさない良嬢である。優良おしゃべりアイテムなので、これからも陰ながらサポートしていきたい。

後輩営業戦士氏の現オキニである某1軍上位黒ギャルとのトーク&タッチを楽しんだ後、帰宅。
Category: ソイ・カウボーイ  

ドリンク拒否3連発!

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昨夜は後輩営業戦士氏とフライデーナイトクルージングを決行した。

タニヤ通りのアイリッシュパブ、オライリーで待ち合わせた。スパンヤオとの嬢報交換に花を咲かせつつ、写真のフィッシャーマンズバスケットをつまみにルービーパイントをグビリ。至福の一時である。

地下鉄でスクンビットに移動し、ソイ・カウボーイのシャークに突入。後輩営業戦士氏が召喚した美貧乳デレ接客嬢は好印象だった。今夜、ペイバーする意向とのことなので、彼からのレポートを待ちたいと思う。

オレもどさくさに紛れて、彼女の小ぶりなパイオツをツンツン&モミモミ、さらに、背中で結んでいるブラ紐をパラリとほどくと、さすがにナーダーン(図々しい、厚かましい)! と言われてしまった。ただし、図々しいはオレにとって褒め言葉なので、まったく気にしていない。よっぽどの図々しさがないと、ゴーゴーバーアナリストとして暗躍し続けることはできないのだ。

そうこうしていると、私服姿の裏番長181番(元レインボー1、61番)がオレの横の席にドカッと座ってきた。これは千載一遇のチャンスである! 「今日は一段とスワイだね」と褒めちぎり、裏番長の二の腕をスリスリしてみると嫌がるそぶりはない。これはいけるかもと魅惑のパイオツに手を伸ばすと、やはりガードされてしまった。「ペイバーしないと触らせてあげない」とのこと。ならば、ペイバーは無理だが、ドリンクをおごるよと切り返すと、「けっこうです。また今度ね」と断られてしまった。新羽七助、撃沈……。

ナナプラザに転戦し、レインボー2に着陣。ステージ前方では、エース3番、ドルプー90番、重鎮6番、視姦アイテム101番が横並びでキャピっている。この上なき絶景である。

オレのトイメンはもちろん視姦アイテム101番である。視姦を続けるオレと目が合うと、キッと睨み、顔をプイッとそむける101番。かわいすぎるぜ! オレの徹底的な視姦ぶりには、後輩営業戦士氏も苦笑いが止まらなかったようだ。我ながらやり過ぎである。

昨夜の101番はそれほど機嫌が悪くなかった。休憩中、彼女のパイオツに手を伸ばしたり、ブラ紐をいじったりしてもそれほど嫌がるそぶりはない。そこで、「今夜は1杯おごってあげるよ!」と切り出すと、「いらない! テキーラ5杯ならOK」とまた断られてしまった。新羽七助、2度目の撃沈……。

普段はドケチの新羽であるが、2度も断られると、どうにかして誰かにおごりたくなってくるから不思議である。こんな時は愛しのおしゃべりアイテム、ドルプー90番しかいない。彼女はいつもオレに優しくしてくれる。ドルプーが近くを通りがかった際に、1杯どうだい? と問うと、「いらな~い。アルコール苦手なの」とまたまた断られてしまった。ドルプーのことは信じていたのに……。新羽七助、3度目の撃沈。

――なんだかんだで虹2を満喫し、レインボー1に移動。ダントツで目立っていたのは、片瀬那奈94番だ。デーハー気味の茶髪になり、以前よりもさらに輝きが増している。オレ好みの容姿に間違いないが、片瀬は恐るべし! なので、もう二度と召喚を試みるつもりはない。どう恐るべし! かはオレやfunicco氏の過去の記事を参照してもらいたい。

虹1では、funicco氏とバド氏に遭遇した。バド氏とは初対面である。彼はとても気さくな方だったが、一方のオレは極度の人見知り故、少し困惑させてしまったかもしれない。自分は慣れ親しんでくると、徐々に口数が増えていくタイプなので、昨夜に懲りることなくまたお声かけいただければ幸いだ。

後輩営業戦士氏のオキニとして定着した1軍上位黒ギャルへのパイオツンツンは、もはや日常と化した光景である。昨夜もほどほどに楽しませてもらった。彼女は性格も実に良いので、今後もおしゃべりアイテムとして温かく見守っていきたい。

ドリンク拒否3連発は痛かったが、昨夜も鮫と虹で楽しい一時を過ごすことができた。スパンヤオに深謝だ!
Category: スティサン  

スティサンを久々に訪問

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先日はfuniccoさんを誘って久しぶりにスティサンに繰り出した。

BTSサイアム駅で待ち合わせ、モノレールに揺られること15分弱。サパーンクワイ駅で下車した。スティサンの歓楽街は同駅から徒歩7、8分の距離に位置する。この小旅行感もまた楽しいものだ。

チャットというローカルゴーゴーの向かいにあるラープペットというレストランで軽く腹ごしらえ。ここはオレのお気に入りだ。オーナーが東北部ウボンラチャタニー県出身で、リーズナブルなイサーン料理がウリ。この店で、出勤するスティサン嬢をチェックしながら飲むビールは格別である。

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スティサン歓楽街の主要店、レインボー(最初の写真)に突入。ナナプラザのレインボーグループとはまったく関係のない独立店だ。まだ時間が早いが、嬢のレベルは悪くない。0時以降はもっと賑やかかつ華やかな状態になるだろう。ドリンク料金はハイネケン大びんが120バーツほど。ナナプラザやソイ・カウボーイとは比較にならない価格設定である。

前述のチャットの姉妹店、T-DED99に移動。チャットとは店内で行き来することができる。ステージで踊っている嬢は少ないが、嬢がうじゃ~っと集まっている一角に注目。ロリ系が多い模様だ。funicco氏もどちらかと言うと、T-DED99のほうにアンテナが立ったようである。

ふと横を見ると、オタクっぽい日本人の若者客がひとり、指差し会話帳を用い、嬢と必至にコミュニケーションを図っている。日本語はもちろん、英語を話せるスティサン嬢もほとんどいないので、当地では基本的にタイ語オンリーで勝負しなければならない。そうこうしているうちに彼は嬢をペイバー。緊張した面持ちで店外へと消えていった。

オレは好奇心旺盛な彼の行動力にリスペクトの念を覚えた。遊び方は人それぞなので、ケチをつけるつもりはない。が、仲間と連れ立って安易な虹やバカラに通い詰め、なんの疑問を持つこともなく、高額料金を払ってペイバーに勤しんでいる若者諸君は、彼の姿勢を少しでも見習ったほうが良いだろう。
Category: レインボーグループ  

お盆休みに要チェックの虹嬢ベスト9

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今回はお盆休みに要チェックのレインボー嬢ベスト9を発表しよう。熟考した結果は下記の通り。

★虹1、番長135番→虹4(元71番)から虹1に移籍し、待望の復活!!

★虹1、ゴージャス女王139番→元虹4、77番。ゴージャスぶりは健在。

★虹1、ファラン以外に高飛車?番→番号札を付けずに踊っている。もはや高飛車ではないので、恐れることなかれ。

★虹1、片瀬那奈94番→新羽が玉砕した顛末は弊ブログおよびfunicco氏のブログでも紹介されている。恐るべし!

★虹1、カトパン120番→研究熱心な彼女。さまざまな人気嬢の仕草を取り入れているため、常連客にフラッシュバックを起こさせる

★虹2、コヨーテ上がり29番→キャピ軍団の陰に隠れがちだが、1軍レギュラーに食い込めるレベル。パイオツンツンのしすぎで、新羽が近づくと、胸を防御するようになってしまった

★虹2、視姦アイテム101番→新羽のことを異常なまでに嫌い、睨み続ける彼女。愛情の裏返しではないかと勘違いしている。容姿は一級品

★虹2、こじはる47番→この時期、堅調なブッキングが入っているものと予想される。店内で見かけたら、迷わず召喚すべし!

★虹4、SM女王様025番→やはり彼女は外せない。私服でも魅せるSM女王様。真紅のドレスは圧巻であった


【番外編】
★鮫、裏番長181番→元虹1、61番。彼女を確認するだけでも、シャークに行く価値あり。虹文化を鮫に持ち込んだ功労者だ。美脚度はゴーゴー業界トップクラス

このように列挙してみると、虹1の注目度が高まっていることは一目瞭然である。今後も目が離せそうにない。
Category: ソイ・カウボーイ  

ウェルカムバック番長!!

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昨夜は某損保営業戦士のお二方とフライデーナイトクルージングを決行した。

最初の一杯がよりうまくなるよう、昨日は必要以上に仕事をバリバリとこなした。待ち合わせ先であるスクンビット・ソイ23の英国パブ、クイーンヴィクトリアで嬢報交換した後、シャークに突入。

最近では、すっかり鮫の常連客として認知されている新羽七助。裏番軍団率いる裏番長181番(元レインボー1、61番)にも声をかけてもらえるようになってきた。裏番長はデンジャラスな存在ではあるが、容姿的にはモロ好みなので、おしゃべりすると否が応にもテンションが高まる。オレとバンコク・ゴーゴー業界の嬢報網の中枢にいる彼女が正式に嬢会談を行なえば、様々な事実が明らかとなるであろう。

そんな中、突如としてオレにアピってきたのは、新人風の黒髪色白75番。パイオツンツンして軽くいなしたが、よく見てみるとなかなかの上玉である。先輩営業戦士もかなり気に入っていた。

その後、ノリノリのクルム伊達6番にアピられたり、75番とよく似たタイプの37番を間違って召喚したりといろいろ起こったが、キリの良いところでナナプラザへ向かうことにした。呼び込みのホステス150番も要チェック。最近は鮫がリアルにアツイ!

ナナプラザに転戦し、レインボー2に着陣。おしゃべりアイテムらと楽しい一時を過ごした。

虹2のドルプー90番は若イケメンしか相手にしないことで有名だが(単なる若メンも相手にしないのが、彼女のすごいところである)、新羽は彼女にとって例外的な位置付けである。オレほどドルプーと仲良くなっているオッサンはそうはいないだろうと自負している。後輩営業戦士も「ドルプーは本当にかわいいですね~」と感心していた。

虹2の店内では、DJが「本日は3番フォンの誕生日です。おめでとー」とタイ語で紹介。当の本人もさすがに忙しいようで、なんだかドタバタしていたが、「スックサンワンクート!」と声をかけておいた。エース3番のことはこれからも暖かく見守っていきたい。

レインボー1に移動。なんと伝説の元虹4番長71番が虹1に移籍し、復帰している! ウェルカムバック番長!! 実は番長については、超強力な嬢報提供者の知人がいるので、オレは予めこの嬢報をつかんでいたが、事前嬢報なしに虹1に突入してきた常連客はさすがに面食らったことであろう。番長に直接確認したところ、昨夜から虹1で働き始めたとのこと。これからも虹1で継続的に働いてもらうよう、新羽自らお願いしておいた。

ステージでは、カトパン120番、擬似恋愛の伝道師66番、ゴージャス女王139番(元虹4の77番。もはや周知の事実となったので、これからは普通に書いていきます)、番長135番が横並びで踊っており、超圧巻であった。先輩営業戦士も「こんな光景が見られるなんて……」と感動している。これに高飛車(もはや高飛車ではない)が加われば、とんでもない絵づらになることは必至だ。今後は虹1から目が離せそうにない。

一方、後輩営業戦士は虹1でオキニ化した某1軍上位黒ギャルを召喚。「師匠もパイオツンツンしてください!」とのことだったので、お言葉に甘えてパイオツンツンさせてもらった。彼女はそのきつそうな見た目とは対照的に、実は穏やかな性格の持ち主である。テンションが上がってきたオレはパイオツンツンに飽き足らず、彼女のパイオツをモミモミしたり、太ももに装着しているチップ挟みセクシーアイテムを脱がして匂いを嗅いでみたりと、我ながら酔っ払いオヤジとしか言いようがない動きをしていた。近くにいたママさんもさすがに呆れていたが、無理もない話である。

虹1を出たところでfuniccoさんと合流。レインボー4でみなで軽く飲んだ後、オレは一足お先に帰路についた。ゴーゴーバーを通じた全ての出会いに大感謝の夜であった。
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麺の名店、ロンルアン

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新羽七助の熱心なサポーターである虹4 fake love氏から以前、オレが週末に食べている麺の店の詳細をぜひとも知りたいとの申し入れを受けた。いつか紹介すると約束していたので、この機会に紹介したいと思う。新羽は虹嬢にコーホック(嘘つき)と毒づかれることしばしだが、約束は守る男なのである。

スクンビット・ソイ26を入って徒歩2、3分、より道マッサージの斜め向かいあたりに立地。店名はタイ語で「ロンルアン」と表記されている。

なぜか同じ店名の店が2軒並んでいる。オレもはっきりしたことは分からないが、かつて経営者一族の間で揉め事が起こり、分かれた一派が隣に同じ店を出したのがその理由なのだとか。味もほとんど同じだが、オレの感覚では向かって左のほうがややうまい。一方、店のキャパは右のほうが大きいので、なんだかんだで右のほうを利用することが多い。

写真は右の店のバミーナーム40バーツ。両店とも大人気で、週末はクルマで来たタイ人客らが店先に路上駐車し、ソイ26の渋滞の要因にもなっているほどである。

営業時間は午前9時くらいから午後2、3時まで。スープがなくなり次第、閉店するスタイル。土・日も営業している。エロマッサージの前後にでもぜひどうぞ。
Category: ソイ・カウボーイ  

フライデーナイトを堪能!!

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昨夜は待望のフライデーナイト。弾けるべくツアーをスタートした。

ソイ・カウボーイのオールドダッチでルービーパイントをあっという間に飲み干した後、バカラ1階に入店。時間が早すぎたせいか目ぼしい嬢は見当たらなかった。が、デヴィ夫人が嬉々として踊っていたのは印象的であった。

ひとりでまったりと飲んでいると、顔馴染みのウエイトレスがまたピザを持ってきてくれた。最近、バカラのフライデーフードサービスはピザになったようである。

隣のシャークに移動。裏番軍団率いる裏番長181番(元レインボー1、61番)が圧倒的な存在感で君臨している。それにしても、裏番長は美しい! 容姿的にはオレのモロ好みである。Sっ気たっぷりの裏番長に顔面騎乗されたら興奮するだろうなと、どうしようもない妄想を膨らませるドM男、新羽七助。パイオツツンを繰り出そうかとも思ったが、さすがにビンタされそうなので止めておいた……。

ナナプラザに転戦し、レインボー2に突入。なるべく目立ちにくい席に着座し、虹2独特の開放感に浸っていると、funicco氏が入店してきたので合流。

虹2の最近の楽しみ方は、一言で言うと視姦である。生粋のダメ男であるオレを毛嫌いし、鋭く睨みつけ、顔をプイっと背ける某視姦アイテム筆頭。だが、昨夜は何かが違った。なんだか機嫌が悪くないのである。それを瞬時に察知したオレは仲直り作戦を開始。詳細は省くが、最終的に和解に至ったものと楽観視している。視姦アイテムとして継続するか、おしゃべりアイテムに再昇格するかは今後の展開次第であろう。

レインボー1に移動。funicco氏からすでに報告をいただいてはいたが、なんと、かの伝説嬢が働いているではないか!! 虹好きなら誰もが知っているあの極嬢である。それが誰かは、ここではあえて明記しない。お盆休みも近いことだし、読者諸兄にはご自身の目でぜひとも確認していただきたい。

虹1では、funicco氏に事前に宣言していた目標も確実に達成することができた。ゴーゴー巡りにおいても、細かい目標を予め設定し、それをこつこつと達成していくことが最終的な充実感につながるのである。

虹1でfunicco氏と別れ、スクンビット・ソイ24の一番ラーメンで写真のオムライスをほお張って帰宅。

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昨夜は鮫、虹2、虹1を予想以上に堪能できた。フライデーナイトと呼ぶにふさわしい夜であった。元虹嬢、現役虹嬢、そしてスパンヤオに感謝だ!
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新羽七助

Author:新羽七助
バンコク在住。ナナ商科大学卒業。ゴーゴーバージャーナリストとして暗躍している。ナナプラザのレインボーグループを中心に、ゴーゴー突入回数は2,000回以上。今はパタヤにハマりつつある。
特技:ゴーゴーバーおよび嬢の分析
趣味:シーメー、飲酒、読書
好きな食べ物:シースー、メンラー、タイスキ(MK)
好きな飲み物:ルービー
好きな言葉:不撓不屈
女性の好み:混血ギャル!

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