新虹日報

ナナプラザのレインボーグループの話題が中心。ゴーゴーバーの嬢報などを不定期でお届けします!

 
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Category: ソイ・カウボーイ  

虹2、こじはる47番に新技を炸裂!

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先日はfunicco氏とミニツアーを強行した。

VSOPで恐縮だが、ソイ・カウボーイのオールドダッチで待ち合わせた。その後、ハッピーアワー中のシャークに移動。

鮫では、元アピられアイテム33番が妙に気になった。彼女はナーラック度の上昇と反比例するかのように、新羽への態度が冷たくなっている。以前はこちらがうんざりするほどアピッてきていたのに、最近では冷酷な視線で睨まれる始末。だが、その表情もまた良し!

ナナプラザに転戦、レインボー4に突入した。

虹4では、べっぴん105番が目に留まった。腰から太ももにかけてのボリューム感はとても魅力的だ。プリケツ73番を彷彿とさせるものがある。funicco氏とも意見の一致を見た。

一方、右ステージ最前線でガムを噛みつつ自信満々で踊っている176番は、超生意気な表情が印象的。いつかあのシリコン巨乳を唐突にモミモミして成敗してやりたいと思っている。

レインボー2に転戦。こじはる47番は相変わらず妖艶ナーラックだ。挨拶がてらケツをナデナデしても反応がないので、おもむろにア●ルをツンツンと刺激するとピクッと反応するこじはる! 新羽の新テクニック「穴ツン」が生まれた瞬間である。難易度はかなり高いが、今後もチャンスがあれば繰り出していきたい。

最後の虹1では、体重30㌔台のスリム嬢を召喚。チーママとウエイトレス計3人が厳戒態勢を敷く中、嬢には自分とfunicco氏の間にあえて座ってもらい、穴ツン以外のありとあらゆるテクニックを駆使してコミュニケーションを図った。

奇想天外な条件提示を繰り返す新羽と接し、このスリム嬢はオレのことを心底、ロクチット(変態)なヤツだと思ったに違いない。が、終始ニサイディーであったため、オレもfunicco氏も大満足。我々がチェックビンすると、チーママとウエイトレスらも一安心した様子であった。

虹1の軒先でひとり佇む記者氏馴染みの67番にパイオツツンした後、funicco氏と別れて帰宅。虹通いはまだまだ止められそうにない……。
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そば居酒屋、仁八で会合

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スパンヤオのfunicco氏とは「いつか居酒屋でゆっくり飲みましょう」と話していたのだが、先日はついに実現に至った。

オレがチョイスしたのは、スクンビット・ソイ31のそば居酒屋、仁八(ルビ=にはち)。

新羽は内外装やメニューが変に凝った居酒屋は好きではないが、その点、仁八は店の造りもメニューもシンプル。普通にうまいものをビシッと出す居酒屋だ。

また、ここの手打ちそばは、バンコクではトップレベルの味を誇る。写真のざるそばは200バーツ。冷たいつゆと温かいつゆが付いていて、2通りの味が楽しめる。

厨房では、日本人オーナーの頑固親父殿が従業員をしょっちゅう怒鳴りつけている。一見客は何事かと思うかもしれないが、常連客には見慣れた光景だ。

バーソーで満腹になったが、ここで帰るわけにはいかない。ソイ・カウボーイのバカラを経由してナナプラザのレインボー2に突入。

funicco氏は黒髪ボブでイメチェンに成功したTREX3番とパイイツ。一方のオレはドルプー90番、リオ36番と軽くいちゃついて帰路についた。
Category: ソイ・カウボーイ  

虹4で召喚、大逆転!

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昨夜は恒例のフライデーナイトクルージングを開催した。

ソイ・カウボーイのシャークでハッピーアワーを享受後、オールドダッチでfunicco氏と合流。情報、嬢報交換に勤しんだ。

その後、店を出ると、バカラのテラス席でひとり佇むナン嬢(元レインボー1、60番)を発見。ここでスルーするのは愚か者である。話しかけてみると、軽く微笑むナン。相変わらず美しい……。少し一緒に飲もうかとも思ったが、お客さんと待ち合わせているとのことなので、水を差すのは止めておいた。

ティーラックに超久々に進入。21時までハッピーアワーなのはありがたい。3軍のババアにべったり張り付かれたりするのもアウェー店ならではである。これといった嬢報はなし。

ナナプラザに転戦、レインボー2に突入した。

虹2では、ドルプー90番、リオ36番、不思議ちゃん21番、こじはる47番らが健在。ドルプーとリオは相変わらずキャピキャピブリンブリンで、見ているだけでも元気が出てくる。

ドルプーとのおしゃべりも久しぶりに楽しんだ。彼女の容姿はオレの好みすぎて、間近で接していると、目眩がするほどである。

レインボー1に移動。オリビュー6番は毎回、きちんとワイ(合掌)をしてくれるので、好感度が高い。一方、過去に召喚したこともある赤リス1番にはすっかり無視されている。

虹1ババア連から「あの宅八郎風元ジゴロには近づくな」とのお達しが出ているのかもしれない……。

レインボー4に移動。せっかくのフライデーナイトにもかかわらず、オレもfunicco氏も未だに召喚ゼロの嬢況。苦し紛れに、近くにいた某顔見知り1軍嬢を召喚してみたが、これが大当たりであった!

彼女を召喚したのは初めてだったが、オレは瞬間的に悟った。接客サービスが密かに抜群である。パイオツンツンなど序の口、パイオツモミモミ、ダイレクトビーチクコリコリ、各種キスなどなんでもありだ。彼女の友だちの1軍上位嬢のパイオツまでモミモミできたのは、棚ボタとしか言いようがなかった。

超酔っ払った勢いで、この2人に鬼畜なずっぽし条件も提示。あまり下品な記事を書くつもりはないので、詳細は省くが、funicco氏も「その条件で合意できたのはすごい収穫ですよ!」と興奮気味であった。あくまでも仮定の話だが、将来的に実現させてみたいものだ。

いつも汗臭いだけのオレのシャツが、昨夜は彼女のディープサービスを受け、強烈に香水臭くなってしまった……。今後、この某顔見知り1軍嬢は新羽の強力なおしゃべりアイテムとなっていくであろう。

楽しい時間はあっという間に過ぎるものだ。funicco氏と別れ、スクンビット・ソイ24の一番ラーメンで写真の塩ラーメン120バーツを食べて帰宅。

日頃のストレスと疲れが吹っ飛ぶ最高のフライデーナイトクルージングであった。
Category: レインボーグループ  

歴代レインボー嬢ベスト9

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唐突ではあるが、歴代レインボー嬢ベスト9を作成してみた。熟考した結果は下記の通り。

虹2、こじはる47番→目下、現役ナンバーワン虹嬢と言っても過言ではないだろう。積極的なアピり、妖艶スマイル、均整の取れたプロポーション、上達中の日本語能力などが彼女の武器。昨今は新羽のチヤホヤアイテムとして重宝している。

虹2、TREX3番→新羽のおしゃべりアイテムだったのも今は昔。以前は軽視していた「接客術」を習得しつつも、ノーブルな存在感とエクスクルーシブなポジショニングは健在だ。一見、常連問わず幾多の客を魅了している。

虹4、SM女王様025番→右ステージ最前線のランドマークとして、長年君臨している彼女。外で待機中の025番に、おもむろにパイオツンツンを繰り出すのはさすがのオレも緊張した。過去記事を参照。

元虹4、ゴージャス女王77番→現在は虹1に在籍。虹4時代のゴージャスな金髪巻き髪、腰のくびれ、プリケツは秀逸であった。見た目と性格にギャップあり。虹4の前に虹2に在籍していたことはあまり知られていない。現在でも新羽のおしゃべりアイテムとして機能している。

虹1、ファラン以外に高飛車●番→現在もかろうじて虹1に在籍。番号札を付けずに働ける特権を付与されている。全盛期の揺るぎない自信と強気な性格による高飛車アティチュードは痛快であった。なんだかんだで、彼女が歴代ナンバーワン虹嬢ではないかと思料している。新羽との個人的な接点は皆無に等しい。

虹1、擬似恋愛の伝道師66番→現在もかろうじて虹1に在籍。見た目的には、強烈なインパクトはないが、ドンピシャ感のある日本人仕様の容姿と、擬似恋愛体質の性格を武器に一世を風靡。新羽も彼女のことはよく知っているが、近年は普通に黙殺されていて寂しい限りだ。いつの日か彼女の身の上話をゆっくり聞かせてもらいたいと思っている。

虹1、片瀬那奈94番→旧虹日報の頃から片瀬那奈似として紹介していたが、昨今の召喚拒否乱発により、急速に頭角を現した彼女。その一方で、客によってはロングにも気軽に応じる模様で、アナリストを自負する新羽も彼女の性格、男性スペックを分析し切れていないのが実情だ。後にも先にもオレを召喚拒否した虹嬢は片瀬ただひとり。その模様は余すところなく公開しているので、過去記事を参照。

元虹1、エース60番→現在はバンコクバカラ1階に在籍。その美貌もさることながら、アバンギャルドなファッションセンスにも注目。アソークのターミナル21で、ただ者ではない雰囲気の超目立つ極嬢を発見し、誰かと思ったら彼女だったというエピソードもあり。旧虹日報および媒体などで彼女のことをバンバン取り上げたため、本人に怒られたりもしたが、現在は会えば普通に会話する関係に戻っている。

元虹1、裏番長61番→ご存知の通り、現在はソイ・カウボーイのシャークに在籍。デルモ級の美脚を誇るが、特筆すべきはその強烈なパーソナリティーと裏番オーラである。鮫での裏番長とのやり取りを記事にした後日、彼女に怒鳴り込まれたことは記憶に新しい。だが、裏番長をひとりのゴーゴー嬢として、ひとりの女性として高く評価していることは改めて明記しておく。

こうやって整理してみると、レインボー1が個性豊かな人材を世に送り出していることは明白である。虹1は1軍嬢と2軍嬢のレベル差が依然として激しいが、小さくまとまることなく、これからも大物供給基地としてのファンクションを担っていってほしい。
Category: レインボーグループ  

ひとりフライデーナイトクルージング!

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昨夜は待望のひとりフライデーナイトクルージングを決行した。

スクンビット・ソイ23のクイーンヴィクトリア、ソイ・カウボーイのシャークを経由してナナプラザに着陣、レインボー2に突入した。

虹2の1軍嬢としては、香音53番、不思議ちゃん21番(24番から元々の21番に戻っていた)、こじはる47番、TREX3番、重鎮6番、逸材50番らが健在。

最近、逸材50番はついに開花した感がある。入店当初から見守ってきた自分としては嬉しい限り。

逸材として旧虹日報で紹介したものの、一向に開花する気配がなく、未だに燻り続けているレインボー1のハセキョーこと85番とはえらい違いだ。

それにしても、オレの中で虹2がなんだか物足りない理由は明白である。愛しのプードル90番とリオ36番がいないからだ。プライベートな嬢報に興味はないが、彼女らが訪日していることくらいオレでも知っている。キットゥンドルプーなのである。

ドルプー&リオよ、日本もいいが早く虹2に戻ってきたまえ! 

レインボー1に転進。オリビュー6番、赤リス1番、白ギャルプンプイ2番、ムチムチボディーがウリの67番らを確認した。

ムッチリボディー67番はしばらく働いていなかったが、最近またちょくちょく見かけるようになった。性格の良さは新羽と記者氏の折り紙付きである。

レインボー4に移動するも、まったくもってパッとしない嬢況。菜々緒もどき191番が右ステージ最前線で邪悪臭を放出していること以外、特筆すべき事項はなし。虹4は確実に弱体化している。

スクンビット・ソイ5のフードランドで、写真のビーフステーキ260バーツを食し、典型的なひとりクルージングをきっちりとシメた。

このビーフステーキ、肉そのものは薄いが、サラダとトースト付きで、コストパフォーマンスは悪くなし。マイメニューに追加したいと思う。
Category: レインボーグループ  

虹1、片瀬94番&オリビュー6番

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今週月曜の夜は仕事をなんとかかんとか終わらせ、来タイ中の記者氏と虹ツアーを強行した。

ナナホテルのカクテルラウンジで記者氏と合流。氏はバンコクに来る前、アンへレスに立ち寄っていたため、アンへとパタヤの比較論をビールびん片手に真面目に説いている。ふむふむ……大変興味深いが、オレが今の生活を続けている限り、アンへに突入するのはまず不可能だろう。

レインボー2に着陣、funicco氏とも合流した。記者氏は地味軍団所属のつゆだく30番を気になっている様子。常日頃、オレはキャピ軍団にチヤホヤされているせいか、地味軍団とはどうも相性が悪く、つゆだくの評価もけっして高くはないのだが、記者氏のペイバー意欲を削ぐ権利はオレにはない。

チェックビン後、香音53番に強引に話しかけて退店。あのアニメ声で「サバイディーマイ」と言われると、否が応にもテンションが上がるぜ!

レインボー1に転戦。片瀬94番とオリビュー6番がステージ先端で踊っており、悪くない嬢況だ。しばらく観賞していると、近くに座っているなかやまきんに君似の御仁が片瀬を召喚。しかも、お互いに爆笑し合ったりして超盛り上がっているではないか! 

かつて片瀬に召喚拒否されたことがある身としては、なかやまきんに君に妙な嫉妬心を覚える。う~ん、羨ましい、オレも片瀬とあんな風に盛り上がりたい、スマイルを受け取りたい、でも無理だ……。仕方がないので、オリビュー6番といちゃいちゃして、自己満足に至った次第。

後日、なかやまきんに君はOttiというネームでツイートアカウントを持っており、Top of the world Loungeというブログも開設していることが判明。今回の虹体験記などもアップされているので、チェックしてみると良いだろう。

ちなみに、Otti氏のことをなかやまきんに君などと呼ばせてもらっているが、宅八郎風メタボオヤジである新羽七助なんかよりはるかにモテメンであることも付け加えておきたい。

レインボー4に移動。「今夜も馴染み嬢のビアリオを軽く飲ませてもらおうかな……」などと下衆な野望を抱いていたが、新羽対策なのか、炭酸が抜けるのを防ぐ狙いなのかよく分からないが、ビールの口にティッシュで栓がされており、勝手に注ぎ足し不可の状態となっていた。無念。

記者氏とfunicco氏はこれからが本番だが、オレは明日も朝っぱらから仕事である。後ろ髪を引かれる思いで帰宅。
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プロフィール

新羽七助

Author:新羽七助
バンコク在住。ナナ商科大学卒業。ゴーゴーバージャーナリストとして暗躍している。ナナプラザのレインボーグループを中心に、ゴーゴー突入回数は2,000回以上。今はパタヤにハマりつつある。
特技:ゴーゴーバーおよび嬢の分析
趣味:シーメー、飲酒、読書
好きな食べ物:シースー、メンラー、タイスキ(MK)
好きな飲み物:ルービー
好きな言葉:不撓不屈
女性の好み:混血ギャル!

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