新虹日報

ナナプラザのレインボーグループの話題が中心。ゴーゴーバーの嬢報などを不定期でお届けします!

 
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極上サタデーランチ&プクイチ@ゲートウェイエカマイ

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人間誰しも、キーニャオを追求し過ぎると疲れてしまう。たまには贅沢も必要である。

平日のきつい仕事を乗り切ってやっと訪れたサタデーランチタイム。極上ランチ&プクイチの場に選んだのは、ゲートウェイエカマイに入居するUCCコーヒーショップだ。

写真のエビフライ&ハンバーグコンビは、ライスかガーリックブレッドが付いて320バーツ(税サ抜き)。エビフライとハンバーグは新羽の大好きな組み合わせである。上質のマヨネーズがたっぷりと添えられているのもうれしい。

食後は、数あるコーヒーメニューの中で最高値のブルーマウンテンナンバーワン190バーツ(同)を注文。淹れ方はサイフォンを選んだ。強烈なコクと渋み、そして酸味。朝一で飲んだら、目が一気に覚めること間違いなしのカフェーだ。う~ん、うまいぜ!

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この本丸コーヒーは気に入ったので、今後も通うこと必至である。
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Category: パッポン  

変則フライデーナイトクルージング

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昨夜はftth氏と変則フライデーナイトクルージングを開催した。

パッポン2通りの駐車場内にある伝説の焼鳥居酒屋、桔梗でシーメー。久しぶりに訪れたが、この店はやはり最高である。写真のざるラーメンで軽くシメ、目と鼻の先にあるエレクトリックブルー(EB)に移動。

EBでは、オレらの目の前で活きの良いコヨーテ風嬢がグリングリンと踊っていた。酔っ払った勢いで秘技、アナツンを繰り出そうかとも思ったが、完全アウェイの店にて自粛。

その後、ftth氏は棒嬢をペイバー。オレは単独でナナプラザのレインボー2に突入した。

迷惑極まりないデモンストレーションなどなんのその、昨夜の虹2は意外にも充実していた。ドルプー90番、リオ36番、TREX3番、りぼん48番などなど、なかなか強力な布陣である。じっくりねっとりと観賞。

レペゼン・タイ沈没ボンビーメンである新羽七助にも優しく接してくれるドルプーらには、感謝としか言いようがない。

桔梗から飛ばしていたので、フライデーナイトにふさわしいベロンベロン具合だ。レインボー1、4もパトロールしたかったが、早々に力尽きてしまった。

最近のバンコクは相変わらずクール。「こんな天気がずっと続けばいいのに……」などと思いつつ、千鳥足で帰路についた。
Category: ソイ・カウボーイ  

王道サタデーナイトクルージング

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昨夜はftth氏と王道サタデーナイトクルージングを決行した。

ソイ・カウボーイのオールドダッチで待ち合わせ、写真のShoarma Amsterdam(左)とKroketsを注文。バンコクとパタヤの嬢報交換に勤しんだ。

腹ごしらえを済ませ、シャークに進入。鮫では、スパンヤオのThanwa氏に遭遇した。JAK氏と待ち合わせているとのこと。この後、行く先々で彼らと遭遇することになるのは想像に難くない。

鮫で楽しい一時を過ごし、裏番181番の艶かしい肢体も観賞させていただいた後、バカラに移動。バカラ1階では、1軍上位と見られる日本市場向け色白嬢を召喚したが、これが失敗であった。

新羽がパイオツンツンを執拗に試みると、ガードされるどころか、最終的に手をはたかれる始末。ショート2500バーツが言い値だったので、2杯目のドリンクゴチを当たり前のように断り、同1000バーツでどうかと切り返すと、

「このおっさんは頭おかしいんじゃなの!?」

とでも言いたそうにオレの顔を凝視していた。

ゴーゴー嬢を必要以上に甘やかしてはならない! 

本ブログの読者諸兄には、声を大にして言わせていただきたい。

ウザすぎるアソークのデモを突っ切って、オレたちのナナプラザに転戦。レインボー2を経由してレインボー1に着陣した。

虹1では、ファラン以外に高飛車に再会! 例によって番号札は付けていないが、ウエイトレスによると、100番とのこと。

昨夜の高飛車はプーアン嬢とつるんでいたこともあり、虹1で生き生きと舞っていた。虹2でスポット的に働いていた時の表情とはえらい違いである。

高飛車はオレのぴったり目の前で踊り、召喚され放流されてステージに戻ってくると、またあえてオレの目の前で踊り始める。ftth氏とも話し合ったが、彼女のこの行動パターンは実に謎であった。高飛車の引き締まったケツにうっすらと残るビキニ跡がまた妙にエロく、生唾をゴクリと飲み込む新羽七助。

そうこうしているうちに、ファランが高飛車を嬉々としてペイバー。プロ中のプロとしか言いようがない彼女の擦れ切った接客態度には、興ざめする部分もあるが、オンリーワンの存在であることは、ゴーゴーバーアナリストとしても大いに認めるところである。

その後、レインボー4、レインボー3を冷やかし、3階のマイナーコヨーテ風店で少々粘ったが、さすがに力尽きてお先に帰宅。

ftth氏に加え、Thanwa氏とJAK氏もまだそのコヨーテ風店に残っていた。彼らのサタデーナイトはまだまだ終わらないのだ。
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横浜家系内田家@タニヤ

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タニヤ通りド真ん中に店を構える、横浜家系ラーメンの内田家。久しぶりに食べたら、コスパはさておきなかなかうまかったので、ちょっと紹介しておこう。

写真の家系味玉ラーメンは230バーツ。スープは濃く、コクもあり、胃袋にガツンとくるメーランである。麺は太めでツルツルシコシコ、味玉にはきっちりと味が染み込んでいる。

飲んだ後のシメとしてはヘビーだが、休日のランチとしてはちょうど良いボリュームと言えるだろう。

日本の週刊誌などを取り揃えているのもポイント高し。タニヤでのひとり飯に重宝する一軒である。
Category: ソイ・カウボーイ  

営業戦士とナイトクルージング!

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先日は上長&先輩&後輩営業戦士とバンコク・ナイトクルージングを開催した。

営業戦士からは、失敗を恐れずに攻める姿勢を改めて教えてもらった。

ゴーゴーバーでは、生まれも育ちも分からぬ嬢をいきなり呼んで、対戦しようとするわけだから、失敗がつきものである。失敗しても諦めることなく攻め続け、最終的に成功を勝ち取ればいいのだ。また、成功だけでなく失敗も共有することで、同伴者との一体感、親近感、絆が生まれるのである。

新羽も彼らから師匠と呼ばれている以上、たまには攻める姿勢も見せていかねばと思っている。

今回のナイトクルージングで、話題に上った嬢、召喚した嬢、ペイバーした嬢らをオレなりに軽くまとめておこう。


シャーク、裏番長181番→裏番は美しいが、やはり鬼門である。彼女に対しては、召喚させていただく、ペイバーさせていただく、といったような謙虚な姿勢も必要であろう。


レインボー2、ドルプーナーラック90番→ドルプーのナーラックぶりについては満場一致だったが、召喚には至らず。


レインボー1、擬似恋愛の伝道師66番→全員で虹1に突入した際、タイミング良くステージ上で踊っていた。彼女はやはりピセートである。元気そうで何より。


レインボー1、ハセキョーもどき85番→旧虹日報からの熱心な読者には、お馴染みの彼女。ハセキョー似ということでオレも積極的にプロモートしたが、そのポテンシャルを生かすことなくヤンママになってしまい、現在に至る。手前味噌で恐縮だが、弘法ならぬ新羽にも筆の誤りというやつである。先輩営業戦士いわく、ニサイディーとのこと。


レインボー1、ファラン以外に高飛車●番→ついこないだは虹2で踊っていたが、やはり古巣が落ち着くようだ。オレは今回、高飛車を確認できなかったが、遅かれ早かれ会えるだろう。


レインボー4、2軍エース4番→左ステージ所属のため、「2軍エース」とされてはいるものの、右ステージでも十分に1軍上位である。色白かつ性格も良さげ。


レインボー4、菜々緒191番→彼女は密かにキャラが立っている。不思議ちゃんと呼んでも過言ではないだろう。ラオスの対岸、ナコンパノム出身にもかかわらず、あの肌の白さは特筆に価する。イサーンが産んだ奇跡!
Category: ナナプラザ  

虹2、ドルプーナーラック90番

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先日は野暮用を済ませた後、ナナプラザのレインボー2でftth氏と合流した。

虹2では、ドルプー90番と久々に軽くおしゃべり。直近のドルプーはヘアスタイルやメイクアップを軽くイメチェンし、さらにかわいくなっている! ドルプーナーラック90番と命名したい。

ftth氏は元々、ドルプーの体躯が好みなわけだが、「お顔もすごくかわいくなってますね~」と感心していた。

今年はゴーゴーバーアナリストとして、また一ファンとして、ドルプーナーラック90番の更なる飛躍を期待している。

その後、レインボー4で馴染み嬢と戯れ、3階のマイナー店でコヨーテ風嬢を冷やかし、ナナプラザから離脱した。

ソイ4、ガソリンスタンド斜め前の麺屋台で写真のバミーナームを啜りつつ、ftth氏と軽く反省会を行なって帰宅。
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バンコク最強カオマンガイ

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本日はftth氏とサタデーランチを開催した。

氏はオレなんかとは違うリッチメンである。ヘタなところにお連れするわけにはいかない。そこで新羽がチョイスしたのは、スリウォン通りのモンティエンホテル1階に入居するルエントンコーヒーショップだ。

ここのカオマンガイ(蒸し鶏ご飯)がアロイマークである。価格はなんと税サ込みで304.2バーツ。屋台のカオマンガイの6倍ほどの値段だ。

鶏肉は臭みがなく、しっとり柔らか。タレは濃い系やさっぱり系など4種類も用意されている。澄んだ大根入りスープは二日酔いの胃に染み渡るぜ~!

店員らは終始、客の動きをさりげなく注視しており、食事後もキンキンのお冷やがこまめに注ぎ足されたりする。これなら、サービス料10%を支払う価値があるというものだ。

モンティエンホテルの名物カオマンガイ。オレが知る限り、バンコク最強カオマンガイである。
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プロフィール

新羽七助

Author:新羽七助
バンコク在住。ナナ商科大学卒業。ゴーゴーバージャーナリストとして暗躍している。ナナプラザのレインボーグループを中心に、ゴーゴー突入回数は2,000回以上。今はパタヤにハマりつつある。
特技:ゴーゴーバーおよび嬢の分析
趣味:シーメー、飲酒、読書
好きな食べ物:シースー、メンラー、タイスキ(MK)
好きな飲み物:ルービー
好きな言葉:不撓不屈
女性の好み:混血ギャル!

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