新虹日報

ナナプラザのレインボーグループの話題が中心。ゴーゴーバーの嬢報などを不定期でお届けします!

 
Category: スポンサー広告  

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:  

なんつッ亭@サイアムパラゴン

BmSzXKJCcAAcI9z[1]

ラーメン屋「なんつッ亭」。神奈川県秦野市が誇る名店である。

情熱大陸というテレビ番組で、同店店主の古谷一郎氏が紹介されていた。アツくエネルギッシュな男である。オレもアツくエネルギッシュに生きることを常々目指している。彼の店のラーメンを一度食べてみたいと思っていた。

「なんつッ亭」バンコク1号店はサイアムパラゴンG階に入居。タイ人客と日本人客を中心に大盛況である。

黒マー油ネギラーメン味玉入りを注文した。価格は270バーツ(税サ抜き)。濃厚クリーミーとんこつスープに、にんにく風味の黒マー油が未曾有のパンチを効かせている。うまいぜベイビー!!

「感謝」「誠実」「情熱」「挑戦」「調和」が古谷氏の創業以来のモットーであるという。

感謝だ挑戦だと言うだけなら誰でもできるが、氏は本当に実行し続けてきたからこそ、今の成功があるのだろう。オレも見習わねばなるまい。

なんつッ亭……また行くぜベイビー!
スポンサーサイト
Category: ソイ・カウボーイ  

虹2、不思議ちゃん21番が再復帰!

BmM1yTyCUAACtKu[1]

昨夜はひとりサタデーナイトクルージングを開催した。

ソイ・カウボーイのバカラ1階からスタート。ベスポジを確保し、アサヒルービーをまったりと飲んでいると、鉄仮面ウエイトレスから、

「友だちはいつ来るの?」

といきなり声を掛けられた。「近々、来るよ」と返答。鉄仮面は我がスパンヤオのオキニだが、まだコンプリートはしていないのが現状。SK-2の再投入をスパンヤオにお願いした。次回はチャンスあり! と見ている。

オレたちのナナプラザに転戦。レインボー2に着陣した。

不思議ちゃん21番が再復帰している! しかし、残念ながら以前よりもちょっとプンプイになってしまった……。早急なダイエットが必要である。

ドルプー90番とも久しぶりにおしゃべり。また一回り痩せたようだ。グンバツのナーラックぶりで、年甲斐もなく胸がときめきかけたが、ふと鏡に写った自分がまた空前絶後のエロ顔をしており、我に返った。

レインボー4を経由して、レインボー1でもパイイツ。北島康介88番の成長ぶりに安堵しつつ、ナナプラザから離脱した。

タニヤの桃太郎で写真のカレーライスを喰らい、早々に帰宅。
Category: パタヤ  

ドクタートロクワと初クルージング@パタヤ!

先日はゴーゴーバーの聖地、パタヤでその名を轟かせているトロクワ氏と初クルージングを行なった。

IMG_0068.jpg

パタヤビーチロードのベイウォークレジデンスに投宿。ロケーションはグンバツで、開放感もあり。部屋も広々。難点としては、泊まったことがある人なら誰もが感じることだと思うが、部屋の鍵がかかりにくい! これに尽きるだろう。

IMG_0041.jpg

ゴーゴーに行くのにシャレ込む必要などない。さっと身支度してウォーキングストリートに到着。パタヤバカラに着陣した。

IMG_0053.jpg

入店すると、トロクワ氏がすでにベスポジを確保しており、新羽のためのルービーまで注文してくれていた。これがシラチャービジネスマンの心遣いだ!

普段はスパンヤオらから多大なるお土産をいただいている新羽だが、今回は自分が訪問する立場なので、トロクワ氏へのお土産を持参。非常につまらない土産ではあるが、氏にはその後、有効活用していただけただろうか……。

トロクワ氏の解説付きで、パタヤバカラ1階の観賞をスタート。まず目に留まったのは、1軍クリーンアップ35番だ。レペゼン日本市場担当! 彼女は間違いなくレインボーグループでも上位に入れるだろう。

ビッチ臭を漂わせる100番はジュリアロバーツにやや似だが、場末感が否めず。場末ロバーツ100番と命名したい!

その他、ダンスタイムで実力を発揮する肉団子ダンサー105番、デルモババア54番、45&56番のサイドライン系長身新人コンビ、スーパーベイビー出身のリオもどき64番、レインボー1出身のプリケツスキニー28番などなど、なかなかバラエティーに富んだ布陣である。

それにしても、トロクワ氏の詳細解説は秀逸。ドクタートロクワと呼ぶにふさわしい博識ぶりだ!

ハッピーに移動。以前よりもギャル系が増えており、オレ好みの店になっている。ドクタートロクワがさっそく、デーハーな金髪ギャル系001番を召喚。遠目で見るとギャルだったが、近くで見ると完全なるBBAであった……。しかしながら、こういったズッコケもまた楽しいものである。

ドクタートロクワお気に入りの某店でプクイチした後、センセーションズに転戦。

センセ嬢はホットパンツを穿いており、プリケツを拝めないのは残念だが、容姿レベルは大したものである。

907番メイちゃん(21)を召喚。スパンヤオのftth氏におすすめしたいスリムぶりだ。ドクタートロクワによると、メイ嬢はハッピー出身だけあって狼藉耐性も高いのだという。オレも適度にイチャイチャさせてもらった。ふと鏡に写った自分の顔がとんでもなくエロく、絶望しかけたが、ゴーゴーバーアナリストたるもの、基本的にエロくなければ務まるわけもないのだ。

その後、アイアンクラブでクールダウンし、オレはお先に帰路についた。ドクタートロクワはその後もクルージングを続け、最終的にディスコで弾けたそうだ。水を得た魚のようにパタヤナイトを溌剌と楽しむ氏のアティチュードは、オレも見習うべきと実感した次第。

翌朝。ベイウォークレジデンスの朝食バイキングを腹いっぱいに詰め込み、チェックアウトした。満足度高し。

IMG_0111.jpg

エカマイのバスターミナルに着くなり、次のパタヤ突入はいつになるだろうか……と思案する新羽七助ここにあり。オレのゴーゴーバーディペンデンスは一生治らないだろう。
Category:  

バンコク最高峰ビーフステーキ!!

本日はftth氏とステーキランチを強行した。

ステーキランチの場に選んだのは、スクンビット・ソイ19の入口(ウエスティンホテルとターミナル21の間)に立地する「EL GAUCHO ARGENTINIAN STEAKHOUSE」だ。

メニューを見た途端、ムムムと表情が硬くなるふたり。はっきり言って高い、いや、高すぎる! が、オレは飲食には金を惜しまないというポリシーを持っているので、迷いはなかった。コンルアイであるftth氏も言わずもがな。

ふたりそろって、USAプレミアムビーフステーキ350㌘を注文。値段はズバリ1人前2290バーツ。ただし、これにはサラダはおろか、ステーキソースすら付かず、肉の塊のみとのことなので、サラダとマッシュポテト、それにステーキソース2種類も追加した。計6143バーツ。

IMG_0188.jpg

IMG_0197.jpg

IMG_0204.jpg

IMG_0210.jpg

最初のガーリックトーストはサービス。そして、熱々の皿に載ったメインディッシュのステーキは予想以上に柔らかく、舌でトロける。肉自体にしっかりと味が付いており、ソースがなくとも十分なほどだ。

新羽が断言しよう。見た目は素朴だが、これは間違いなくバンコク最高峰のビーフステーキである!

Tシャツ、短パン、ビーチサンダルという装いで突入したせいか、最初は店員らも冷たかったが、注文後は態度がコロッと変わり、グンバツのもてなしを受けた。店長と見られるメンイケファランからも丁寧な挨拶を受け、満足げな表情を浮かべるオヤジイープンふたり。

おいしい料理を食べると、身も心もリラックスし、自然と力が湧いてくる。これが食事の魔力である。

さあ、明日からの仕事をまた頑張ろうではないか!
Category: テーメーカフェ  

超変則フライデーナイトクルージング!

昨夜はfunicco氏、ftth氏とフライデーナイトクルージングを決行した。

セントレジスホテル12階のワインバーで待ち合わせた。今回は前回の反省を活かし(過去記事を参照)、事前に1200バーツのワインビュッフェをはっきりと注文。スパークリングワインと、ハムやチーズなどのつまみを堪能した。

ボンビースピリットよろしく、ここぞとばかりにスパークリングワインをガバガバと飲んだが、まったくと言っていいほど気持ち悪くならなかった。ガッツリ行く時は、やはり酒も嬢も上質のものに限る。

IMG_0149a.jpg

IMG_0156.jpg

ハイオク満タンになったところで、オレたちのナナプラザに転進。レインボー1に着陣した。

虹1では、赤リスプンプイ1番、不良中の不良86番、オリビュー6番らを確認。ftth氏が新棒嬢をペイったところで、funicco氏とオレはレインボー4に移動した。

虹4の2軍ステージでは、アルフィー高見沢似の181番が妙な存在感を示していた。けっこうなキワモノ好きの御仁じゃないと、彼女を召喚する気にはなれないだろう……。

入口付近では、かのダンシングファランが相変わらずのウザさを発揮していたが、彼のことは黙殺するに限る。

その後、「ヤンママナーラックはちょっと太りましたね~」などとレインボー2でまったりしていると、ftth氏から「スクンビット・ソイ15と17の間の喫茶店に、某虹伝説嬢がいます」との連絡あり。現場に急行した。

テーメーカフェ近くの屋台席に佇む某虹伝説嬢を発見! 誰か隠すつもりはさらさらないのだが、彼女はもはや共有財産とは言い切れないため、某虹伝説嬢という表現にとどめておきたい。

屋台席で数十分にわたる事情聴取を行なったが、やはり彼女のナーラックぶりはグンバツである! いつになくデレデレしまくる新羽七助。某虹伝説嬢はサービス精神も健在だ。芳しい極嬢スメルを思いっきり吸い込んで、お別れした。

その後はテーメーカフェでクールダウン。元虹4嬢やら、SM女王様劣化版やら、虹1.5軍レベル嬢やらいろいろといたが、某虹伝説嬢の強烈な余韻が残っており、召喚・交渉には至らず。

もはや午前2時を過ぎているではないか。楽しい時は時間が経つのも早い。スクンビット・ソイ11入口の麺屋台でバミーナームをすすり、それぞれの帰路についた。

IMG_0166.jpg

最高級ホテルのワインバーでスタートし、虹を経て、最終的には地下室に沈むというなんともオツな一夜であった。
Category: レインボーグループ  

虹4、ムチムチナーラック002番

IMG_0026.jpg

昨夜はひとりナイトクルージングを決行した。

最近はスパンヤオと同行する機会も増え、大変感謝しているのだが、新羽の原点はひとりゴーゴーである。スパンヤオと一緒に行けば、楽しいのは当たり前。ゴーゴーバーはひとりで楽しめなければ、まさに一人前とは言えないのだ。

ハッピーアワー中のシャーク、バカラ1階を経由してナナプラザのレインボー2に着陣。

虹2は依然としてお話しにならない嬢態が続いているが、ひとり気を吐いていたのが重鎮6番だ。重鎮は最近、性格が丸くなったように感じられる。以前のような刺々しさは封印し、この調子で頑張ってもらいたいものだ。

レインボー1に転進。高飛車が健在だ! 番号札は例のごとく付けていない。どこに遊びに行ったのか知らないが、全身が日焼けして黒光りしているではないか……。高飛車ほど積極的に日焼けしているタイ嬢は見たことがないが、それがまた妙にエロく魅力的だ。

高飛車、裏番、SM女王様を「レジェンド御三家」と位置付けているが、高飛車だけはオレのことをガン無視してくる。オブジェのごとき扱いを受けているが、これはこれで気楽なものだ。

他方、大幅な歯列矯正を強行中の86番は、スパンヤオらのおしゃべりアイテムなのだが、オレにもやたらと積極的にアピってくる。新羽に気がありと見て間違いないだろう!

オリビュー6番、バルーン12番らに加え、懸案だった赤リスプンプイ1番も確認。ひと安心である。

レインボー4では、昨夜もムチムチナーラック002番が目立っていた。しつこいようだが、彼女の成長は顕著である。

スクンビット・ソイ33/1のらあめん亭にて、写真の味噌ラーメン230バーツを食べて帰宅。
Category:  

イタリアンランチ@ナナ

少し前の話になるが、ftth氏とサタデーランチを開催した。

BTSナナ駅前で待ち合わせた。イタメシを食べたい気分だったので、スクンビット・ソイ8のVia Vaiにご案内。

ランチセットは前菜、サラダ、スープ、メインディッシュ(パスタかピザ)の組み合わせで250バーツ。お得感あり。

日本人客がいないのをいいことに、「今、アツいローフーはコパですよ!」とか「エレクトリックブルーのグリングリンコヨーテダンスは涎が出ますぜ!」とか卑猥なトークを展開するオヤジ2人。もはやお決まりのパターンである。

Via Vaiは場所柄、気取った雰囲気はまったくなく、嬢とのデートにも使える。ナナプラザからも至近なので、イタメシ気分の日は利用してみても良いだろう。

IMG_6017.jpg

IMG_6010.jpg

IMG_6014.jpg

IMG_6003.jpg
Category: ソイ・カウボーイ  

虹1、バルーン12番

IMG_6391.jpg

昨夜は、インドネシアから帰国したThanwa氏とゴーゴーツアーを開催した。

ハッピーアワー中のシャークで合流。さすがに嬢は少ない。裏番長181番もおらず。親愛なる裏番に新年の挨拶でもと考えていたが、実に残念である。

タクシーで移動し、オレたちのナナプラザに到着した。レインボー4からスタート。

虹4では、プリケツ73番を久しぶりに見かけた。さっそく同胞に召喚されたが、ドリンクが運ばれてくると、「ペイバーするの? しないの? しないならダンスに戻る」的な超塩接客を行なっている。これはイカンガーだ!

プリケツよ、もっとお客さんを大事にしたまえ!!

一方、SM女王様も同胞に召喚されたが、こちらは丁寧な接客を心がけ、ペイバーを早々に勝ち取っていた。私服姿も相変わらずスワイ。素晴らしい……。

なお、ラリパッパ31番も健在であった。Thanwaさんは彼女のカクカクラリパッパダンスをけっこう気に入っているようである。

レインボー1に移動。ハイライトはオリビュー6番と、シリコンパイオツが風船のようになっているバルーン12番だ。この2人が明らかに頭ひとつ抜けていたが、次の瞬間、若虎イープン2人組が速攻でペイバーし、連れ去ってしまった。なんともイープンらしい分かりやすい嬢選択である。

髪型もファッションもシャレオツで、日本でも学生時代から普通にモテてきたであろうこの若虎イープン2人組。実績が伴わないくせに、女子生徒の嬢報だけはやたらと詳しく、「デスク」などと呼ばれていた我が学生時代とは対照的である。

前夜に引き続き、お話しにならない嬢態のレインボー2でもう一杯飲み、帰路についた。

Thanwa氏はその後、どこに繰り出したのだろうか。犬か、RCAか、あるいは音楽室か……気になるところだ。
Category: レインボーグループ  

元旦ナイトクルージング!

IMG_9349.jpg

昨夜は急遽、funicco氏と元旦ナイトクルージングを催した。

自宅を出てから、まったく濡れることなくナナプラザのレインボー2に到着。ソンクラン(タイ正月)初日ということで、びしょ濡れになることを想定し、Tシャツ、短パン、サンダルという装いだったが、完全なる拍子抜けであった。

虹2は嬢が少なすぎてお話しにならない嬢態。TREX3番、ヤンママナーラック35番、かのん53番(もはやギャル化してきており、かのんとは呼び難し)、逸材50番らがかろうじて出勤していた。

レインボー4に移動。こちらの面子のほうが虹2よりもはるかに充実している。

SM女王様025番が右ステージ最前線に君臨。強烈な女王様オーラを撒き散らしている。特に一見客は、025番を召喚するのに多少の勇気を必要とするかもしれないが、別に恐れる必要はない。コミュニケーション能力は高いし、プロとしてきちんとした接客をしてくれるはずだ。これはシャークの裏番長181番にもまったく同じことが言える。

一方、注目の002番は昨夜も日本人客に召喚・ペイバーされて忙しそうであった。ペイバー率は虹4全体でも上位に入るのではないだろうか。

なお、2軍エリアに不良臭が漂う黒豹のごとき嬢を発見したので、今度召喚してみたいと思う。

レインボー1に転戦。「funiccoさん、今夜、白嬢がいたら召喚しますよ!」などと意気込むも、残念ながら某白嬢はおらず……。

虹1では、今までに見たこともない新人嬢を数人見かけた。容姿レベルは微妙の一言だが、その中でかろうじてアンテナが立ったのが、金髪ボブの1番。と言うか、1番はあの赤リスプンプイの持ち番号ではないか! その前夜に赤リスプンプイを店内で見かけているので、まだ辞めてはいないと思料するが、早急な確認が必要である。

元旦ナイトクルージングも召喚ゼロに終わってしまったが、気心が知れたスパンヤオとの一時は楽しいものである。帰りもまったく濡れることなくタクシーをゲットし、無事に帰宅。


追伸:タイは連休中ですが、日本では、今日から普通の1週間がスタートですね。こちらの曲を聞いて、お仕事頑張ってください。スプラッシュアウト!
Category: タニヤ  

大晦日ナイトクルージング!

IMG_9346.jpg

今日からソンクラン(タイ正月)である。昨夜はJAK氏と大晦日ナイトクルージングを開催した。

タニヤの居酒屋「魚むら」で待ち合わせた。マカロニサラダ、ちくわ盛り、グリーンサラダ……我々のテーブルには、あり得ないほど健康的なメニューが並んでいる。

ftth氏から差し入れていただいたプレミアム焼酎、村尾をグビグビやりながら、ゴーゴーバーとは何か? 擬似恋愛とは何か? など根本的なテーマを偉そうに語りまくる新羽七助。完全なる酔っ払いオヤジである。

その後、パッポンのエレクトリックブルーを覗いてみたが、面子が整っておらず、空虚感が漂っていたので撤退。我らのホームグラウンド、ナナプラザに着陣した。

レインボー2にイン。ドルプー90番に再会した。少し見ないうちに髪型をイメチェンし、ボブっぽくなっている。これもまたかわゆし。

久しぶりの虹2をまったりと楽しんでいると、JAKさんとオレに水鉄砲を放射してくる嬢がひとり。重鎮6番であった……。

虹2では、来週から働くかもしれないということで見学に来ているトーシロ嬢ともトークを楽しんだ。北部出身というだけあって、色白レベルはトップクラス。私服姿もシャレオツで、すでに洗練されている。日本市場担当の素質十分である。

「キミはとてもナーラックだ。この店でぜひとも働いてもらいたい。私は待っている!」と力説するオレ。

レインボー4にイドゥー。虹2のTREX3番に顔立ちが似ている002番が目に留まった。彼女は元からかわいかったのだが、ここにきてナーラック度がさらにアップしている。オレが話した限りだと、ニサイディードゥーアイなので、今後も注目していきたい。

JAK氏はスキニー11番を気に入っている様子。あの独特のシャープなボデーラインが好みなのだとか。同意である。かつて天下を取った不良軍団の生き残りとして、これからもマイペースに頑張ってもらいたいものだ。

レインボー1では、引き合い中の擬似恋愛アイテムに昨夜もチラチラとアピッてもらった。オレの勘違いかもしれないが、ありがたいことだ。あの某白嬢をどうしたいのか、あるいはあの某白嬢と何がしたいのか、今後の重要な課題である。

昨夜はJAK氏らとソンクランイベント中のRCAに繰り出し、水掛け祭りに興じる予定だったが、猛烈な睡魔に突如として襲われ、脱落してしまった。せっかく取りまとめてもらったのに、実に無念だ。この埋め合わせは近々、させていただきたいと考えている。
Category:  

新羽のシーメーハイライト③

IMG_5925.jpg
味彩@スクンビット・ソイ23のらーめん黒210バーツ。油ギッシュレベルはバンコクトップクラス!

IMG_5929.jpg
サンライズタコス@シーロム通りのランチセット。ソフトドリンクが付いて119バーツ(税サ抜き)はお得感あり

IMG_5970.jpg
もはやお馴染みのバンコク最強カオマンガイ@モンティエンホテル

IMG_6091.jpg
フードランド@スクンビット・ソイ5のクラブハウスサンドイッチ。たらふく飲んだ後にこれをぺロリといっちゃうわけだから、痩せるわけないぜ!

IMG_6082.jpg
らあめん亭@スクンビット・ソイ33/1の辛味噌らあめん。個人的には、もっと辛くてもOK

IMG_6168.jpg
卯月@スクンビット・ソイ11の和風ハンバーグセット。某スパンヤオに薦められ、「ほどなる! これは確かにうまい」と思った一品
Category: 大阪  

【番外編】サタデー飛田クルージング!

IMG_9397.jpg

昨夜は待ちに待ったサタデー飛田クルージングを開催した!

心斎橋にて、先輩営業戦士と待ち合わせた。挨拶も早々に向かったのは、元祖串かつ「だるま」の法善寺店である。

IMG_9402.jpg

だるまは昭和4年に創業というだけあって、間違えようのない味を提供している。極上の串かつと生ルービー@大阪。特に紅しょうが串は予想以上の旨さだ。オレ、頑張って働いてきて良かった……。

上質のガソリンを補給したところで、タクシーに飛び乗り、飛田新地に着陣。これが飛田か~!!

IMG_9427.jpg

妖しいピンクのネオン、軒先には着飾った飛田嬢とやり手ババアのコンビ、そして情緒溢れるエリア全体の佇まい……これはなにわのゲイランと呼ぶべきか、あるいはなにわのアムスと呼ぶべきか、世界遺産に登録必須の重要文化財ではないだろうか。

初めて訪れた場所では、自分の足で歩いて、その土地の雰囲気を掴むのが取材者の基本である。先輩営業戦士と徹底的に歩いてラウンドしまくり、嬢の容姿と店の位置を頭に叩き込もうとするのだが、店の作りがどれもこれも同じなため、自分が今どこにいるのか分からなくなることしばしだ。

「このソイはすでにチェックしましたよね?」

「いえ、師匠、このソイはまだ突入していないものと見られます」

日本の大阪の小道をソイなどと普通に呼んでいる時点で、もはやかなりヤバイのだが……。

飛田嬢の容姿はオレの予想をはるかに上回るレベルだ。散々ラウンドした結果、コテコテの黒ギャルと、ローラ系混血風嬢の2人に目が留まったが、ふと見かけた混血風白ギャルに突如として我がアンテナが立ったため、おもむろに突入した。

本人曰く、デルモの梨花に似ているとよく言われるそうだが、大阪出身の生粋の日本人とのこと。22歳。元からニサイディーだったが、

「キミは飛田トップ5に入るかわいさだ。自信を持ちたまえ!」

などと持ち前のパークワーンを炸裂させると、飛田の梨花はさらに機嫌が良くなり、サービス精神も向上。最終的にほんわかキッスとハグでお別れした。25分1万6000円なり(通常は20分だが、5分おまけで25分になった)。

なお、先輩営業戦士はハスキーボイスが印象的な嬢に突入したが、なかなかのぶっ飛び具合でこちらも楽しめたとのこと。う~ん、飛田はなかなか奥が深そうである……。

心斎橋に戻り、シメに訪れたのは、氏おすすめのラーメン屋「一蘭」だ。一蘭ラーメン&替え玉のセットが980円。風味豊かな天然とんこつスープが酷使した胃に染み渡る。麺は超かた! 癖になりそうな旨さだ。

IMG_9435.jpg

先輩営業戦士のおかげで、サタデー飛田クルージングはスムーズかつ大変思い出深いものとなった。いつの日かまた突入したいものだ。さらば大阪! さらば飛田!!
04-2014
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

«   »

ASAHI24/7
両替ベストレート
タイ各地の天気
検索フォーム
プロフィール

新羽七助

Author:新羽七助
バンコク在住。ナナ商科大学卒業。ゴーゴーバージャーナリストとして暗躍している。ナナプラザのレインボーグループを中心に、ゴーゴー突入回数は2,000回以上。今はパタヤにハマりつつある。
特技:ゴーゴーバーおよび嬢の分析
趣味:シーメー、飲酒、読書
好きな食べ物:シースー、メンラー、タイスキ(MK)
好きな飲み物:ルービー
好きな言葉:不撓不屈
女性の好み:混血ギャル!

FC2カウンター
Twitter
 
タイ語を勉強しよう①
タイ語を勉強しよう②
タイ料理博士を目指せ!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。