新虹日報

タイ、バンコク、ゴーゴーバー、ナナプラザ、レインボー、パタヤ、旅行、酒、飯……

 
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バンコク最高峰ビーフステーキ!!

本日はftth氏とステーキランチを強行した。

ステーキランチの場に選んだのは、スクンビット・ソイ19の入口(ウエスティンホテルとターミナル21の間)に立地する「EL GAUCHO ARGENTINIAN STEAKHOUSE」だ。

メニューを見た途端、ムムムと表情が硬くなるふたり。はっきり言って高い、いや、高すぎる! が、オレは飲食には金を惜しまないというポリシーを持っているので、迷いはなかった。コンルアイであるftth氏も言わずもがな。

ふたりそろって、USAプレミアムビーフステーキ350㌘を注文。値段はズバリ1人前2290バーツ。ただし、これにはサラダはおろか、ステーキソースすら付かず、肉の塊のみとのことなので、サラダとマッシュポテト、それにステーキソース2種類も追加した。計6143バーツ。

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最初のガーリックトーストはサービス。そして、熱々の皿に載ったメインディッシュのステーキは予想以上に柔らかく、舌でトロける。肉自体にしっかりと味が付いており、ソースがなくとも十分なほどだ。

新羽が断言しよう。見た目は素朴だが、これは間違いなくバンコク最高峰のビーフステーキである!

Tシャツ、短パン、ビーチサンダルという装いで突入したせいか、最初は店員らも冷たかったが、注文後は態度がコロッと変わり、グンバツのもてなしを受けた。店長と見られるメンイケファランからも丁寧な挨拶を受け、満足げな表情を浮かべるオヤジイープンふたり。

おいしい料理を食べると、身も心もリラックスし、自然と力が湧いてくる。これが食事の魔力である。

さあ、明日からの仕事をまた頑張ろうではないか!
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プロフィール

新羽七助

Author:新羽七助
【しんは・ななすけ】
I am a gogo journalist.
バンコク居住歴約11年の編集記者。唯一無二のゴーゴーバージャーナリストとして長年活動。ナナプラザのレインボーグループを中心に、ゴーゴー突入回数は2000回超。パタヤも訪問。東南アジア諸国連合(ASEAN)10か国制覇。アフリカにも進出。ほぼ日刊ほいなめ新聞所属。旅や夜遊び、ミャンマー情勢などの記事を複数媒体に寄稿。仕事のご依頼などは下記にお願いします。
shinhananasuke
@gmail.com


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