新虹日報

ナナプラザのレインボーグループの話題が中心。ゴーゴーバーの嬢報などを不定期でお届けします!

 
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Category: パタヤ  

弾丸ツアー@パタヤ!!

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先日は千載一遇のチャンスが再び訪れたので、パタヤ弾丸ツアーを強行した。

バンコクで客人との夕食を終えた後、エカマイの東ターミナルからバスに乗り込んだ。

パタヤに到着後、前回と同じ某リーズナブルゲストハウスに投宿。ただ寝るだけなので、宿代は安いに越したことはない。

22時過ぎ、パタヤバカラに着陣。店内でftth氏と合流した。同店は容姿レベルが高い。ショータイムはまったくもって不要だが、ドラフトビールをちびちびやりながら観賞するだけでも十分に楽しい。

パタヤバカラでは、話題のナンバーワン91番を召喚し、その実力と擦れっぷりのほどを確かめるのが目的だったが、当夜は残念ながら不在であった。

代わりに、新羽の目に留まったのは、キャピギャル系19番。記者氏によると、益若つばさと命名されているらしい。納得。

一方、54番はヤンママ系だが、そのスタイルと美脚度が素晴らしい。腰の高さが群を抜いている。バンコクの虹に移籍しても、ヤンママ筆頭として活躍できるだろう。

アルカトラスに移動。こちらでは、白ギャルコヨーテ139番を召喚、オレとftth氏の間に座ってもらい、狼藉を繰り出した。

139番はチェンマイ出身の20歳。超気の強そうな顔立ちをしているが、実はのんびり屋さんだ。サービス精神も旺盛。白いムッチリ太ももをサワサワ、パイオツンツン、パイオツモミモミ、ダイレクトビーチクコリコリ……。チェンマイ出身だけに、彼女のビーチクはピンク色で素晴らしかった。チェックビンして、フレンチキッス。最高だぜ!!

センセーションズに転進。アンテナの立つ嬢がうじゃうじゃいるが、ftth氏はバービー系極スリム嬢を召喚。これはftth氏マターなので、詳細は割愛させていただきたい。

リビングドールショーケースを覘いてみるも、イマイチパッとしなかったので、ハッピーに転進。少しすると、1軍嬢の風格を漲らせる75番が強烈にアピッてきたので、一杯おごってあげることにした。

75番の顔面は軽く片瀬那奈似。やや肉付きが良いものの、身長も160㌢台後半で、スタイルもなかなかのものだ。デレ接客が気に入ったので、久しぶりにペイろうかとスパン代を聞いてみると、ショート3000バーツとのこと。おいおい、高すぎるぜ!! 

交渉後、同2000バーツまで値下がったが、もはやその頃にはお互いに興味を失なってしまっていた……。75番が再びステージに上がったので、そのアクティブダンスを目に焼き付けてチェックビン。

ウォーキングストリート入口を背に右折して徒歩1、2分、左手にあるタイ食堂でftth氏と夜食タイム。写真のバミーナームとイカ焼を食べつつ、反省会を行なった。パタヤの嬢のこと、パタヤとバンコクの比較、バンコクに戻ったらどの嬢を召喚するかなどなど、話は尽きなかった……。

プクイチする暇もない弾丸ツアーではあったが、大いに堪能することができた。パタヤの夜とスパンヤオに感謝だ!

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【番外編】新羽七助がパタヤに再突入!!

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昨日はパタヤに再突入した!!

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前回と同じゲストハウスに投宿し、部屋でひと休みした後、ソイ6を散策。これは完全に置屋街ですな。基本的には猿の惑星だが、よく探すと選べなくもない嬢もチラホラといる。レディーボーイも少なくない。

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その後、セントラルフェスティバルパタヤビーチを意味もなく徘徊した後、ソイ・ブッカオ交差点近くの18コインズイン1階で早めの夕食。純白氏ご推薦のチーズバーガーを注文した。135バーツ。

運ばれてきたチーズバーガーにさっそくかぶりつく。むむむ、これはうまい! パティ、バンズ、チップス(フレンチフライ)全てがうまい。パティを中心としたハンドメイド感が素晴らしい。こちらの店のハンバーガーは大変おすすめである。

部屋に戻ってシャワーを浴びたりした後、ウォーキングストリートに突撃。まずはパタヤバカラだ。日本人と韓国人を中心に激混みである。前回と同様、ヤンママ系54番が目立っている。彼女はレインボー1、2、4でもけっこう活躍できるのではないだろうか。その他、6、14、15、37、83、120番などが目に留まった。生ビールグラス65バーツ。

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懐かしのスーパーベイビーにも入店。オレがよくパタヤを訪れていた4、5年前は、当地で日本人向けの店と言えばここだった。が、すっかり活気を失っている。イサーン産キャピもちょこちょこといるが、虹2のキャピ軍団と比べれば全然大したことはないレベルだ。復活に期待したい。ビール小びん120バーツ。

問題のセンセーションズに着陣。バカラ以上に大賑わいである! 今回は前回の反省を生かし、微笑み&優しい目つきでステージを眺めるものの、相変わらず誰も寄ってきてくれない。前方の席では、日本人のちょい悪若者軍団が嬢数人をはべらかして大騒ぎしている。羨ましいぜ。

オレの近くの席では、コヨーテ嬢数人がまたボソボソと噂話をしている。「あのオヤジイープン、確か先週末もひとりで来てたよね。何がしたいのかわけ分からないよね~、キャハハ!」とか話しているのかもしれない。

しばらくすると、そのうちのひとりが意を決したように、「私と一緒に飲みませんか」と話しかけてきた。が、バンコクのいつもの癖で「マイペンライクラップ」と即答してしまった。その嬢はプイとした表情でオレから離れていったが、よく見るとかわいいではないか! 虹の1軍上位に食い込めるレベルだ。まったくオレはパタヤまで来て何をやっているのだろうか。後悔先に立たずとはこのことである……トホホ。ビール小びん135バーツ。

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ソイLKメトロに転戦。ショーガールズとクイーンクラブで1杯ずつ飲んだが、両店とも内外装が凝っていて、いかにもファランが好みそうな佇まいだ。日本市場向け嬢を見つけるのは困難だが、店内は活気にあふれており、これぞゴーゴーバーといった雰囲気である。

前回は消化不良に終わったが、今回はパタヤゴーゴーを満喫することができた。もう当分行けそうにないが、思い残すことはない。またいつか来る日までさらばパタヤ!
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【番外編】新羽七助がパタヤに突入②

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(前回からの続き)パタヤバカラを後にして、同じくウォーキングストリート(WS)沿いのセンセーションズに突入。なるほど、確かに上玉が多い。なかなかの盛り上がりである。が、衣装がコヨーテスタイルのため、レインボーのようにTバックのプリケツを拝めないのが物足りない。オレは密かなプリケツマニアなのだ!

純白氏や記者氏らによると、センセーションズは嬢による逆セクハラが醍醐味とのことだが、どういうわけかオレには誰も話しかけてきてくれない。ただし、オレを見ながらゴニョゴニョと噂話はしている模様。

「あのオヤジ、日本人かな!? なんか目つきがヤバいよね~。関わらないほうがいいよね、キャハハ!」とか話しているのであろう。奥のほうに座っているゲーハー日本人オヤジグループは逆セクハラを堪能しているというのに、なんたる体たらくぶりであろうか……。

ステージ上で、色白デルモ体型のマイスペック嬢(レインボーでも間違いなくクリーンアップレベル)を発見。だが、手首に巻いている番号付きリストバンドを確認しづらく、番号を特定できなかった。無念。ビール小びん135バーツ。

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WSのリビングドールズショーケースに転進。こちらも衣装がコヨーテスタイルで、純白氏によれば、センセーションズと同経営とのこと。センセーションズに比べると、まったりと飲めるのがポイントだろうか。ショートカット82番は独特の魅力あり。ビール小びん145バーツ。

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ソイ・ブッカオ交差点近くのホテル、18コインズイン1階のレストランで、写真のスパゲティボロネーゼ(195バーツ)を食べて満腹。まだまだ飲み歩きたかったが、日頃の生活習慣や疲労の影響もあり、ゲストハウスにフラフラと戻って爆睡してしまった。

次回はソイLKメトロを中心に攻めたい。ありがとうパタヤ!
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【番外編】新羽七助がパタヤに突入①

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世界一下品なビーチリゾート、パタヤ。オレはバンコクで日夜忙しくしており、なかなか行く暇がなかったが、昨日は千載一遇のチャンスを得たため、急きょパタヤに突入することにした。

エカマイのターミナルからバスに乗り込み、純白氏や記者氏に連絡を取って情報収集。いきなりではあったが、ありがたいことに有意義な情報をたくさん提供していただいた。現代の情報化社会において、ゴーゴーバーもビジネスも情報を制する者が勝つのだ。

純白氏おすすめの某ゲストハウスにチェックイン。非常にコストパフォーマンスの高い宿であった。パタヤに再突入する際はまた投宿しようと思っている。

街中を散策したり、喫茶店でのんびりしたり、部屋に戻って一休みしたりしていると、あっという間に夕刻である。ウォーキングストリート(WS)に突撃!

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WSをしばし徘徊した後、パタヤバカラ1階のかぶりつき席に着陣し、いつもの癖でハイネケン小びん(140バーツ)をオーダー。2杯目からはお得な生ビールグラス(65バーツ)に切り替えた。

パタヤで飲むルービーのうまさに感動しつつ、ステージを凝視。オレの目つきが鋭すぎるようで、目の前で踊っている2軍嬢も若干引いているのがよく分かる。

嬢のレベルとしては、確かに粒ぞろいだ。観賞アイテムやおしゃべりアイテムにしたくなるような嬢も少なくない。パッと見ではあるが、6、61、115番らが気になった。ヤンママ系54番も悪くない。記者氏が気に入りそうである。

ふと横を見ると、隣の席のクズファラン客がケータイでムービーを盗撮しているではないか! 絶対ヤバいことになるだろうなと思って見ていたが、案の定、店員にバレてトラブッていた。

クズファランよ、ゴーゴーバーでも最低限のルールは守って楽しみたまえ!

客の数がどんどんと増すパタヤバカラを尻目に、オレは2軒目へと向かった。(続く)
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プロフィール

新羽七助

Author:新羽七助
バンコク在住。ナナ商科大学卒業。ゴーゴーバージャーナリストとして暗躍している。ナナプラザのレインボーグループを中心に、ゴーゴー突入回数は2,000回以上。今はパタヤにハマりつつある。
特技:ゴーゴーバーおよび嬢の分析
趣味:シーメー、飲酒、読書
好きな食べ物:シースー、メンラー、タイスキ(MK)
好きな飲み物:ルービー
好きな言葉:不撓不屈
女性の好み:混血ギャル!

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